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FOOD アーカイブ

2004年05月04日

中華街

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蒸し暑く、そして恐ろしく風の強い一日だった。バンドの練習を、某メンバーの豪邸でやらかしたあと、中華街でメシを喰った。その店はいちばんハシッコのほうにあって、だから写真ではいわゆる中華街に見えないが、ジモティの某親方が薦めるだけあって、おお、こりゃなかなかの、な店だった。
しかもこんなにウマイのに、まだ無名店なので、ゴールデンウイーク真っ盛りの、長蛇の列が珍しくない中華街にあって、4人がけテーブルが3つの小さな店は、なんと空っぽだった。訪れる客も、ヨソが混んでるから、とか、まさに雨がぱらついてきたから、ってな感じでドアを開けたような一見客ばかり。
うーん、やっぱジモティ情報って大事だなあ。

2004年05月20日

お~いお茶

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「お~いお茶」が好きだ。というより、他のお茶がどうも好きになれない。って、もちろんペットボトル系のお茶に限っての話である。どれもこれも、ナニかミョーな味付けが成されていて、それがおいしさではなく、味の違和感になっている。
いちばんイヤだったのは、「生茶」かなあ。味も名前もキモチ悪かったっちゅーか。(^^;; でも、一時期、バカ売れしたそうである。そう、あの松嶋菜々子のCFの好感度と、手を突っ込んで口をパクパクできるパンダ人形が欲しくて、みんな買っちゃったのである。知り合いのひとりなど、あのマペット欲しさに嫌いな生茶をガンガン飲み、それでも当たらず、結局ゲーセンのキャッチャーでバチモンのパンダをゲットしたそうだ。
名前が気持ち悪いと言えば、「伊右衛門」もそうかもしれない。伊右衛門、と聞いて四谷怪談を思い浮かべちゃうのは、ワタシだけかなあ。一瞬、うまいかも、とか思ったけれど、いつのまにか「お~いお茶」に戻ってしまった。もちろん名前のせいじゃないけど。

とはいえ、「伊右衛門」の登場は「お~いお茶」にとっても驚異となったようで、販売のテコ入れ策か最近「お~いお茶」の500mlペットボトルに、ミョーな人形が付いている。真ん中手前のが、シークレットだそうな。

2004年07月01日

すいかゼリー

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その昔、スイカソーダという缶飲料を飲んだことがある。形容できない味だった。全部飲んだか、途中で捨てたか。なにも覚えていない。とりあえず、二度と買わなかった。そして、やはり一瞬で消えた。

あれから幾星霜(爆)、セブンイレブンの新スイーツに、『すいかゼリー』が登場した。某Jたん(匿名になっとるんかい)の広報活動によって登場を知り、チャレンジングな人生を送るワタシは、さっそく買ってみた。工場でひたすら商品を作り続けている人は、この赤いサイコロ状のスイカが、時にトマトに、時にマグロの赤身に見えるという幻覚に襲われるそうだが、ひとつ買っただけなら、まごうことなきスイカである。ちょっと蜜が化学っぽい(笑)ものの、ヘンに甘すぎることなく、なかなかに美味。
市ヶ谷に住んでいたときに買った『冬の絹レア』と違い、茅ヶ崎で買ったこれは相模原の某工場製。まさに、Jたん作であるに違いない。:-)

2004年07月27日

支那そばや飯田守

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カレーは大好きだが、ラーメンも好きだ。ていうか、焼き肉もハンバーグもステーキも、パスタもトンカツも寿司も、中華もテキメキもエスニックも、精進も鍋も丼も、蕎麦もうどんも素麺も、およそあらゆる料理が好きなんではあるが、ラーメンも好きだ。そんなわけで、行ったことのないラーメン店があれば、それが明らかに無謀な挑戦(笑)であっても、果敢に戦うことにしているのだった。

なんてエラソー言う割に、記憶力が追いつかず、店の名前などでんでん覚えない。人や雑誌に薦められた店は気になるが、そのまま忘却ってのがふつうのパターン。だいたい、有名店だと聞いて期待して行くと、ろくなことがない。遠い昔、恵比寿にあるK月つーのがンマイというので、並んだことがある。30分から路上に立たされて、ようやく順番が回ってきたら、とんでもない客あしらいされた挙げ句に、やたら塩っからいだけのラーメンを喰わされて、怒り狂って帰ったことがある。あんな店に、なんで人が並んでいたのか。なんでまだそんな店が残っているのか。ホントに不思議だ。
しかし、茅ヶ崎は実は、ラーメンの名店が多く、何軒か行ってみたが、確かにンマイ店が多い。また、東京に比べると、ちょいと安いのもウレシイところだ。今日、役所に行ったついでに寄ったのが、この店。ラーメン通の人、すんません。わたし、佐野実って誰? 鵠沼の『支那そばや』ってナニ? なんだけど、そういう有名店の暖簾分けらしい。鶏ガラと魚系スープ、なのかな。オイシイにはオイシイが、チャーシュー麺990円。味付きタマゴ入れたら+150円。鶏の混ぜご飯が200円。すぐ並びのフレンチレストランでは、ランチが840円から用意されている。こりゃ苦戦必至、だろうなあ。

2004年08月05日

家系

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某S尾さんの日記読んでたら、家系ラーメンの話があった。家系といえば、はて、なんだろう。チェーンなのか、暖簾分けなのか、まあ、そういう一連のラーメン屋があるわけだ。
で、茅ヶ崎にも茅ヶ崎家ってのがあるのを思い出した。その店は駅の北側にあって、南側に住んでいるとほとんど用事のないエリアなんだけど、家系のためだ。意を決して(笑)行ってみることにした。
「麺は細麺ですか、太麺ですか?」と聞かれたので「細麺で」と言ったのに、「太麺、おまちどおさま」。だったら聞くなよー。(;´д`)ノ  でも、味は確かにうまかった。

で、家系ってなんですか? (^^;;;

2004年08月06日

大阪、京都

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ウチの実家の向かいにある、小さな鉄工所、なのか? そう書いてあるし、そうなんだろう。ココに越してきたときから、同じ佇まいで、向かいにあったような気がする。昔は夏になると、店先にはいわゆる海の家なんかでバイトのニーチャンがシャクシャク氷を削っていた氷カキ機(氷削機)が並んでいたんだけど、あの手の巨大なハンドルをグルングルン回すタイプはいつの間にか姿を消したんだろうなあ。盛夏なのに、店先にぶら下がっていたのは、たこ焼きやいか焼きの板だった。あっつ~。

役所に用があったので、京都へ。ついでに天一でラーメン。といっても、ただの天一ではない。左京区一乗寺の本店である。ていうか、はじめて京都で、天一喰ったかもしれない。(^^;;; とはいえ、頼んだのはいつもの鶏カラ定食。(^^;; あ、あっつ~。

2004年08月12日

家系その2 そして、抹茶とカルピス

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某S尾さんの奥方が夢にまで見たという、『壱六家』。S尾さんのblogのリンクから店のWEBを見たら、なんと大船にもあるぢゃないか。というわけで、羽田から帰る途中のカミサンと合流して行ってみた。
自販機で買ったチケットは、S尾さんと同じく、塩チャーシュー。しかーし、確かにおいしいことはおいしいんだが、なんか塩ラーメンならではのスッキリ感が弱いちゅーか、雑味が多いちゅーか。個人的には茅ヶ崎家の方が好きかも、とかあとで話したら、カミサンも同意見だった。で、某S尾さんのblogの写真と比べると、なんかスープの透明感がないし、チャーシューもアッチの方がえらいおいしそうに見える。隣の芝、だろうか? (^^;;;

横は、最近kioskなんかでも大々的に売ってる、『抹茶とカルピス』。まずくはないんだけど、何だろうこの味は。そうだ、フルーツ牛乳だ。カルピスの味じゃないつーか。それに、抹茶の味がでんでんしない。抹茶、いったいどこへいったんだ? 勝手に“抹茶ミルク”みたいな味を勝手に期待してたからイカンのかもだけど、ちょっと形容しにくい味だった。

2004年08月14日

華麗なる食卓

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今日の昼に食べた、ハウス食品のレトルトカレーである。正確には『華麗なる食卓 マキトのインド風バターチキンカレー』。うーん、長いぞ。
買ったあとで気づいたんだけど、これってコミックとのコラボレーションなのね。華麗って、カレーのことでしょか。と思って検索したら、「華麗(カレー)なる食卓」つーマンガでした。おお、カレーコミック。どんなんだろう。てゆか、ふつーカレー買う前にパッケージ読むか。マキトって、誰? このミョーなキャラクターはナニ? とか。(^^;;;

バターチキンといえば、赤坂のモティ。このレトルトも、確かにあの雰囲気を精一杯模したのね、という気持ちはわかる。わかるけど、うーんうーんうーん、わかるだけ、ちゅーか。とりあえず中辛なんだけど、辛くない。まあ、280円のレトルトカレーにナニを求めるんだ、というのもあるんだが。(^^;;


それにしても、このカレーのレシピ、どんなストーリーで、どんな風に出てくるんだろう。とりあえず、その“日本初のカレーライス・コミック”、読んでみたくなった。

2004年08月16日

ゴッホは盆休み!?

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某所で話題に出て、思わず渋谷から東急バスに乗って出かけていった、淡島のカレー屋。なんと、今日から夏休み(?)だった。(ToT またバスに乗って渋谷に戻る途中、道玄坂上で降りて久しぶりに渋谷の『パク森』へ。アタマの中がカレーでイッパイだったのだ。他のモンが喰えるかぁぁ。(ToT

くそー、木曜か金曜にリターンマッチしてやるぅぅ。(ToT

2004年08月19日

ゴッホ

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こないだ行ったら、見事に夏休みにブチ当たってしまった、淡島のゴッホとリターンマッチ。なんとか勝利をおさめることができた(笑)。
左は、昔はなかったメニュー、野菜にタマゴ入りというデラックスなディナーカレー(だっけ)の、ポークカレー。そして右は、昔、わたしの主食だった“肉いっぱい”である。うーん、なんて懐かしいんだ。なお、辛さはマーカリである。

2004年09月02日

横濱カレーミュージアム

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辿り着いた駅は、関内。そして関内といえば、ぜひ一度行ってみたいと願っていた、横濱カレーミュージアムがあるではないか。大桟橋からかなり歩いてようやく辿り着いた関内駅だったが、これはナニがあっても行かねばなるまい。と、駅の反対側にあるというカレーの殿堂を目指した。
さて、ビルの2フロアに10軒ほどのカレー屋がテナントとして入居する横濱カレーミュージアム。しかし残念なことに、人間の胃袋のサイズには限界がある。ホントかウソか知らないが、その昔、フランス王侯貴族は美食を際限なく味わうため、満腹になると吐いてまた食べ、満腹になるとまた吐いて、というのを繰り返したというが、ワタクシ、そんな豪儀なマネはとてもマネできない。ミニサイズのを喰ったとしても3軒が限界だろうし、そんな味見サイズの食べて、その店のカレーがわかるとも思えない。
そこで一軒に絞ることにした。まず、東京の店、横浜の店は、ホンモノに行くことも可能なのではずした。すると残ったのは、大阪は船場の『自由軒』、博多の『伽哩本舗』、札幌の『木多郎』。また香川のカレーうどん『讃岐五右衛門』と、横手のカレー焼きそばも東京に店はないし、さらに“カリスマ創作料理人「平野寿将」”のHISAMA'S Kitchenは店舗そのものが存在しない。ま、カレーライスを喰うんだもんね、ということでうどん、ソバをはずし、イロモノ(爆)は次回に回すとして、残ったのは博多か札幌。で、先月の利用者投票でC-1グランプリ・レストラン部門に輝いたという、博多の『伽哩本舗』に決定。製法に特許を持つという「やきカレー(大山鶏)」を食べてみた。
具体的には、十数cmのグラタン鍋にごはんを入れ生卵を落とし、鶏肉を入れてルーをかけ、チーズを載せてオーブンで焼いたもの。確かに“ブイヤベースが効果的に用いられ、まろやかさ満点”というルーは、悪くはないが、フツーと言えばフツー。鶏は確かにうまいけど、主菜ではないしなあ。ていうか、これってカレードリア?(爆) また、1000円ってのはいいとしても、ちょっと量が少なすぎるんじゃないかな。

なんにせよ、また行かねばなるまいミュージアムである。(^^;;;

2004年09月03日

プエン タイフードレストランCafe

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ラーメンの『茅ヶ崎家』がある路地の、一本向こう(笑)の路地に、タイ料理の店『プエン』がある。春雨サラダと、揚げた魚の炒め物。このあとグリーンカレー。(゚д゚)ウマー

2004年09月09日

とろけるごまプリン

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某所の新発売情報を読んで買ってきた、終電帰り深夜のスイーツ(笑)。情報ほどには甘くなく、結構イケた。しかしこれ、カロリー高いだろうなあ。(^^;

念願のカレー

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「EZナビウォーク」のおかげで辿り着けた、小伝馬町のカレー屋。唐揚げカレーに温泉タマゴをトッピング。(゚д゚)ウマー
喜びのあまり、店名失念(爆)。

2004年09月14日

支那そばや飯田守(その2 (^^;;)

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ちょっと見ていたTVの影響で(^^;;クラシックな醤油ラーメンを食べたくなったので、買い物がてら飯田守でランチ。7月27日の日記には看板だけだったので、今日は食べ物を。コレが、“チャーシュー麺990円。味付きタマゴ入れたら+150円。鶏の混ぜご飯が200円”である。結構んまい。ちょっと味は濃いけど、関東だもんと考えれば十分に許容レベル。もうひとつは、『柚味噌冷やしそば』。こっちは味にメリハリあり杉で、最後まで食べるとちょっと飽きるかも。(^^;

2004年09月16日

ココイチ

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牛しゃぶカレーに半熟タマゴ。辛1だっけ2だっけで、+20円。いわゆるチェーンの、カレーの王様とかPOT&POTのような、名古屋系の店。カレーやラーメンのほとんどに言えることなんだけど、ひとくち食べて、あ、結構イケるやん、とか思わせるし、基本的に十分においしいんだけど、そういう感覚が最後まで持続しないのはなんでかなあ。

場所は赤坂見附。しかしこのタバコ屋さんの名前、リングネームみたいだなあ。

2004年09月17日

らーめん福寿

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あ、いや、決してラーメンblogでも喰いモノblogでもないんですけど。どっちかつーと音楽日記なんですけど。でも、今日もラーメンだ。(^^;

茅ヶ崎駅北口の、ちょい裏手に回ったところにある、比較的新しいお店『福寿』。“こってり”と“あっさり”があり、これはこってりの『極トロワンタンメン』。900円。どっかで喰ったような味ながら、なかなか美味。こってりとは言いながら、茅ヶ崎家よりアッサリしてて、豚骨もわたしにはちょうどいい感じ。さらに、ぁ、コレは好みかも、とか思ってしまったのは、あっさりの方だったりする。ラーメン、650円。トッピングでタマゴを頼むと、一個半食べることになるので注意(笑)。

2004年09月30日

タンポポ

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相模線に揺られてゴッデスへ行くのはユーミン。わたしは某工場(^^;;より、相模線に揺られて家に帰った。長い旅である。かつてのユーミンも、たいそう疲れたことだろう。(違)

なぜか北側のラーメン店ばかり書いている気がするが、実は南側にも何件もラーメン店があって、一応、しのぎを削るという状況になっている。その中でも結構有名らしいのが、このタンポポ。夜中もやってるのが、深夜帰宅にチョー便利、ぢゃないや、実に脂肪肝によくない誘惑となっている。(^^;
で、店の名前が冠されたメニューがこの店にもあって、実はいままで食べたことがなかったのだが、昨日ナニゲに挑戦したのが、この『タンポポチャーハン』。この巨大な肉のカタマリが見えますか。たっぷりの脂身が見えますか。

おいしいけど、疲れて弱ったワタシには、胃薬必須。(^^;;;

2004年10月02日

老麺 西山

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南口ラーメン紀行、その2。カウンターで数席。外観的には、まあ、食指を動かされるタイプではない(爆)んだけど、いつも人がいっぱい。そんなこんなでやっと食べられた。
醤油と塩を食べた。どっちもアッサリ。かなり好み。シナチクの甘さがイイ感じ。それがスープにコクを与える。チャーシューは、もーちょい味がしてもいいかなあ。(^^;

2004年10月14日

タンポポ麺の塩味

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本日三連投。ネコとラーメンの日。
ついウッカリ、タンポポなんとか、と注文してしまう(つっても食券の自動販売機が復活していた)けど、このトンポーロー、油キツイんだよな。うまいんだけど。塩味自体は、かなりアッサリで嫌いではない。

2004年10月17日

セメダイン!?

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2004年10月12日の「未開封」つーエントリーの続き。その、箱の中から『F-4 PHANTOM II』を開けてみたら、ぽろっと出てきたチューブがひとつ。ああ、プラモだったのか。まあ、パッケージからして、まさにプラモ箱のミニチュア版だもんな。

と、思ってしまった。誰だって、そう思うよねえ。しかーし、よく見ると、なんと水飴なのだ。うーん、シャレきついっす。というわけで、カテゴリーはFOODS(笑)。

2004年10月22日

入院日記(3日目/その2)「+αの院内食」

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病院至近のイトーヨーカドーで沖縄フェアをやってて、その場で揚げてるサーターアンダギー。揚げたてだっちゅーせいもあるだろうけど、こっちで喰ったものでは一番んまいかもしれん。2度、買いに行ってもらった。明日も、かもしれない。(^^;;

この病院ではコーヒーが飲めない。そこで、いわゆる豆入れ一杯モンのコーヒー。いろいろあるけど、これもたまたまそこらで買ってきてもらった、京都小川珈琲の『カフェット・芳醇なブレンド』という商品。結構、好みかも。しかしこの手の一杯モンって、なんかもったいなくてなあ。(^^;;

2004年10月27日

入院日記(8日目/その2)「カール」

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コーンポタージュ味。入院2日目に行ったコンビニで買ったけど、そのまま持って帰るのもバカみたいなで、あけてみた。意外とうまかった。うっかり完食。一袋86gで、なんと450Kcal。なんのために一日2000Kcalの院内食でガマンしとったんだか。orz

2004年10月28日

シャバのメシ

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さっそく、ラーメンである。(^^;; 病院から駅に向かって一号線を渡ったところ。茅ヶ崎家も至近。つまり、帰り道にあった店、である。

感動の味
この味を知らずして ラーメンを語ることなかれ

まあ、おいしいほうであるとはおもうが、うーん、そこまで言わんでも。(-ω-;)

2004年11月04日

快飛

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134号線の柳島海岸に、休みの日になると人が並び、駐車場にクルマが並ぶ、ある意味有名店つーか人気店があって、前から気になっていたのだが、たまたま平日の早めの時間に前を通ったので、寄ってみることにした。マグロづくし丼と、海鮮丼。決して安くはないが、ちゃんとまともな海鮮が載っている。

しかし、『快飛』だ。なんと読むのか。それはない、と思ったのだが、カミサンの勝ち。orz

2004年11月10日

牛めし

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いや、ナニをいまさら、の話なんだけど、チョー久々に牛丼を喰った。あ、松屋だから牛丼じゃなくて『牛めし』か。牛肉は以前の米国産と違って中国産・豪州産ブレンドだそうだけど、わたし的には、牛丼は“吉野家か、それ以外か”という分類しかなかったせいか、『牛めし』に対する思い入れもなければしっかりした記憶もなく、従って何の違和感もなかった。しかも松屋で牛めしを喰う場合、必ず納豆をトッピングしてるし、場合によっては加えてとろろもぶっかけるし、さもなきゃカレ牛なので、やっぱ松屋には“牛丼”としての味を求めていなかったんだろうな。

それにしても、吉野家だ。松屋は「牛めし」販売再開後の売上高が前年同月並みに回復したというし、先んじて牛丼を再発売した「すき家」も二ケタ増の売り上げを維持しているそうな。やっぱ、豚ぢゃダメなんだよな。吉野家、座して死を待つか。って、そんなわけないよな。あー、吉野家の牛丼喰いてー。ι(`Д´)ノ

2004年11月17日

PacificDeli

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どうせ電車停まってるし、動いても当分はダイヤ混乱&大混雑だろうし、どうせワークショップ遅刻確定してるし、茅ヶ崎ルミネにオッサレーなカフェ、『パシフィック・デリ』が入ったと聞いてたので、メシ喰うことにした。キーマカレーと魚介のアジア風カレー。もちろん、ふたりいたのである。:-) ただまあ、この店、おいいしいっちゅーみんなの評判にウソがあるわけじゃないけど、わたし的にはかなり塩辛い。量の少なさは、こりゃもう女性向きっちゅーことなんだろうということで、あきらめますが。

ルミネの二階入り口にあるんだけど、本店同様、ちゃんとテラスもあって、犬連れもOK。ただしこの日は、大型犬同士が大トラブルに(爆)。

2004年11月22日

南雲

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渋谷から246を西へ行くと、道玄坂上、大坂上、そして大橋。その交差点を左に曲がったところにある、豆腐料理の店。中華料理とは書いてあるが、豆腐屋なのだ。わたしだけではなく、常連もそう思ってるんぢゃないかな(笑)。前身もホントに豆腐屋さんらしいし、料理も、だから豆腐系が多いし強い。まあ、バリエーションがあるわけじゃないんだが。
で、これは、カレーとミニ棒々豆腐のセット。わたし、中華屋のカレーも好きなのだが、この、豆腐に棒々鶏乗せたヤツが、なかなかなのだ。みそ汁は豚汁的味付けとなっていて、カレーなどにも負けない。も、もちろん具には、豆腐が入っている。

実は、この店から徒歩数秒(笑)のマンションに、以前住んでいた。取材で何年ぶりかに目黒区青葉台に行ったので、その帰りに寄ってみたのだった。

2004年11月25日

筒状のハンバーグ

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散歩がてら、134沿いの、ハンバーグとフルーツケーキの店で、遅めの昼食。店員さんがふたつに割り、切り口を鉄板に押しつけつつソースをドバッ。で、湯気がもうもうと立ちこめるわけだ。

肉はともかく、このソースがなあ。(-ω-;)

2004年11月27日

プエン

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“巨匠”(きょしおと読む)と呼ばれるクルマのジャーナリスト、つまり同業者が遊びに来た。で、きょしおが「最近ろくなもん喰ってない。トムヤムクンかなんかで新陳代謝を高めたい」というので、晩メシは駅北側のプエンでタイ料理となった。かなり代謝が高まったようだ。

2004年11月29日

夜の海

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駅北側にある、知る限り茅ヶ崎唯一のカレースタンド。なんとなく自販機で買ったチケットは、スペシャルカツカレー、だったかな。ほぼ同時に、べつの客。カツを揚げるカレー屋のオヤジ。やがて4枚、フライヤーから上がってきた。おお、スペシャルだけに、カツがでかいなあ。揚げだめしとくのかな、とおもったら、さくさく包丁を入れ始めた。ぜ、全部に? なんとスペシャルカツカレーは、でかいカツが2枚、特盛りカレーに乗っかってるっつー、ハイティーン体育会系的なカレーだったのだ。驚愕のあまり、写真撮り忘れた。カウンターのべつの客も、うひゃーってな顔をしているぞ。

というわけで、限界超えて食べ過ぎたので、夜の海を散歩(爆)。

2004年12月05日

誕生日の晩餐

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茅ヶ崎の「松」。この焼鳥屋は、かなりンマイ。
というわけで、年男が歳をとった。もちろん還暦ではない。(^^;;

2004年12月18日

肉、肉、肉!!

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某焼き肉メーリングリスト(笑)の忘年会で、焼き肉。いや、ホントにあるんです。川崎某店で焼き肉を喰うためだけに存在するMLが。

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なんだ、この皿は。という方のために、ちょいとカメラ寄ってみました。ウーロン茶より高く、皿が積み上げられています。これで、今日の注文の半分より、さらに2~3皿足りません。

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さらにアップです。“焼き肉”というモノの概念が、ひっくり返ります。一番上はタン塩ですが、そうは見えません。ふつうの店で出てくる、同じ名前のモノに比べれば、面積で2~3倍、厚みに至っては4~5倍はあるからです。ロース、カルビも同様の比率か、それ以上のボリューム。だから、皿、めっちゃ重いです。

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概念がさらにひっくり返るのが、コレ。焼かないんです。ナマで喰うんです。激ウマ。ああ、陳腐な表現。しかしこの味は、わたしの表現力では、到底言い尽くせません。さっきまで、もう、口にナニも入れたくないほどに肉、肉、肉を食べ続けたのに、それでもいま日記書きながら、この生肉の味を思い出すと、いまからもう一度行こうかと思ってしまうほどです。(^^;;; ただし、コレ、レギュラー商品ではありません。よって、いつも食べられるとは限りません。

男7人、女5人。ビールだのウーロン茶だのてんこ盛りのキャベツ数皿だのキムチだのごはんだのスープだの、ナニもかもひっくるめて、ひとり3500円ほどだったかなあ。

2005年01月09日

丼が先か、ラーメンが先か

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丼買ったらラーメンが付いてくるのか。いや、丼はラーメンのオマケなのか。とにかく、酉年だちゅーので丼とチキンラーメン1袋が、セットで売られていた。しかもチキンラーメン製作のために、なんとフタ付きである。おまけにキャラ鳥の絵まで入っている。こっ、コレは買わねば(爆)。
狭い家にこんなモンばっか増やさないでくれとカミサンにボロクソ言われながらも、強引に購入。そして買ったからには喰うべし、だよね。(^^;;;

2005年01月16日

メノン

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MARRYさんオススメの、鉄砲道は辻堂寄りのハシッコにあるインド料理店で、これまたオススメだったBランチ。チキン、キーマ、野菜と3種類のカレーに、ナンとミニライス、そしてミニサラダにタンドリーチキンが1ピース。さらにデザートとコーヒーor紅茶まで付いて、1260円也。インド料理にしてはアッサリ系で美味。カレーはシッカリ辛い。

そしてこれまた予定通り(?)、昨日MARRYで一緒だった人たちと、お店でバッタリしたのだった。Kーちゃん、お手伝いさんきうでしたー。

2005年01月20日

おかくらのきつねうどん

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そんな店はない。ワタオニ番組中の割烹が、なぜかうどんを作っているのだ。天ぷら蕎麦もある。今日の昼食だ。一歩も動けません。(-_-;;

味は、そうだな。うどんはなんとなくヌルッとしてて、うどんっぽい食感はあるが、出汁が辛い。一方の天ぷら蕎麦(ぢつわこないだ喰ったのだ)は、逆に出汁はイケるのに蕎麦がボソボソ。まあ、あくまでもワタクシ個人の主観的な感想でありました。

超巨大ペヤング

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相変わらず一歩も動けません。(-_-;;;

男には、後悔するとわかっていても、やらねばならないことがある。男は、時には負けるとわかっている喧嘩も、買わねばならないときがある。というわけで、超大盛りである。パッケージにも、そう書いてある。いや、ホンマにでかい。実は2個入ってるんとちゃうんか。なーんて思ってたんだけど、フタ開けたら、ホントにノーマルペヤングが2個入ってるやんかー。

こいつは手強い。まず、ぶっかけるお湯の量がハンパではない。ポットのお湯じゃなく、別口でヤカン使ってよかった。さらに、フタ締めて持ったときの、ズシリと来る質量感も筆舌に尽くしがたい。さらにお湯を捨て、ソースを混ぜている時の箸の重さも、もはやカップ焼そばの概念を大幅に超えている。すこし、胸に一抹の不安がよぎる。
しかし、もうお湯は捨ててしまった。そもそもパッケージのビニールを引き裂いたときから、もう引き返せなくなっていた。こういうココロもカラダも煮詰まっているときには、どこかで無茶の帳尻を合わせねばならない。よし、その頂が高ければ、より頂を高くして、自らを奮い立たせよう。そう、男は思った。そこで男は、この、ただでさえ巨大なペヤングに、なんと納豆1パック、生卵、魚肉ソーセージ1本にカニカマ2本を、載せた……。

田口トモロヲさんの声が聞こえたでしょうか(笑)。しかし、喰った喰った喰った。告白すれば、実は途中リタイヤも覚悟していたんだけど、アッサリ完食。どうやらこのストレス、予想以上に大きいようだ。(爆)

2005年01月25日

仕事の友!?

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マウスがカサカサいいはじめるのが、食べ過ぎの注意信号。机にへばりついて動けないときは、オヤツが友達。あ、いや、健康を考えたら絶対敵だよなあ。それはともかく、今日も今日とて「お~いお茶」と「歌舞伎揚」。コレ、関西では「ぼんち揚げ」と呼ばれているヤツと同じだよね? その他、「ハッピーターン」なんかも好きです。(^^;;;

2005年01月28日

のんのんの夕食

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のんのんのシステムは、ちょっと変わっている。ていうか、言葉で説明すれば、1ドリンク+フードでナンボなんだから、ふつーのライブハウスと同じようなんだけど、フードが、こういうなんやかんやが、食べ放題なのだ。しかも、1ドリンク+フードで、1000円ポキリ。追加も、ビールは1000円2本って感じ。ウーロン茶なんかだったら、やはり飲み放題。つまり、1000円でシッカリ飲み食いできて、横で音楽もやってて、やりたきゃ自分も参加できるという、かなりステキな空間なのであった。

というわけで、来月はあなたも、どうですか?

2005年02月08日

焼そば屋

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いや、もちろんきっと屋号はあるんだろうけど、とにかく焼そば屋。エメロードからちょいとJRの線路側に入ったところにできた。確かこないだまでは讃岐うどんの店だったような。
焼そば屋だけに、メニューは至ってシンプル。店内のメニューでは、これに大盛り、特盛りが加わる。

2005年02月11日

一年

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しょせんは牛丼。しかし、されど牛丼。こんなもん(とか言ったら失礼か。すんません>M氏)が、TVニュースのトップ記事で流れちゃうんである。かくいうわたしだって、この一杯のために、この晴れやかなる紀元節の日に、隣駅の辻堂くんだりまで行っちゃったのである。アホである。しかしニュースを見ていると、わたし以上にアホな人たちも、日本全国に大勢いたようだ(笑)。
有楽町駅の店では、去年、最後の一杯を喰ったっちゅー人が、今年もインタビューされていた。あの、号泣していた店長は、きっとまた号泣してくれるだろうと楽しみにしてたんだけど、とうとう出てこなかった。もう、やめちゃったのかな。いま、どこでナニをしているんだろう。
有楽町駅での味はしらないが、辻堂駅の店のは、回転が速すぎたせいか、あるいは久々作って勘が狂ったか、まだまだ出汁が滲みてないちゅー感じだった。でも、やっぱこれでないとダメだ。豚とか焼き肉では、代替できない。

しかし、こんなもん(再度失礼をば)が1年も喰えなくなるなんて、思いもしなかったわ。

2005年02月16日

私的、元祖天下一品

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京都人だけど、天下一品をはじめて食べたのは、この三宿店である。もう、20年近く前になるのかなあ。池尻界隈で打ち合わせが2件あったので、そのまま三宿まで歩いて、懐かしい店に来た。いや、風邪ひいてて熱があるんだけど、それで食欲もないんだけど、だからこそなんか喰っておこう、と。食欲無いのに喰おうっちゅーんだから、なんか理屈付けしないと入らないな、と。そんなことで寒い中、池尻から三宿まで歩いた。アホである。しかし、相変わらずの、三宿の味(笑)。この、塩で固めたんちゃうんか、っちゅーほどに塩辛い唐揚げ。よく、深夜に食べた頃のことを思い出したりなんかして、ちょっと元気になったような気もするのだった。(^^;;

2005年02月26日

広島風

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南口の比較的新しい店で、お好み焼き。広島風てのは、ソースの味で喰うもんなのかな?

2005年03月05日

カレーのランチ

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で、タイカレーのプレートランチと、キーマカレーのランチ。

(゚д゚)ウマー

でも、カミサンでさえ物足りないという、ご飯の量。今度は大盛りでお願いします。(;´д`)ノ

2005年03月06日

シウマイ弁当

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FOODなのか? 横浜で乗降することがなくて、いままで食べたことがなかった崎陽軒のシウマイ弁当。茅ヶ崎ルミネでも売ってるつーので、買ってみた。

2005年03月15日

クスクス

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笑っているわけではない。唐辛子でちょい辛いチキンとクスクスのランチ。いい感じにエスニック。もう一皿は、レンズ豆のカレー。もちろん、ひとりで喰ったわけではない(笑)。

2005年03月19日

お好み焼きとクリソー

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明日朝から悲願じゃない彼岸の抱擁じゃない法要で寺なので、相変わらずの状況の中、夕方の飛行機で実家へ。帰ったらやっぱお好み焼きやんけワレ、ということで、近所の店。一軒目はタネ切れで振られたけど、二件目のここもなかなかイケるのだった。実家の近所は、お好みにたこ焼き、各種料理屋や飲み屋が密集しているので、24時間、その辺の苦労はない。梅田へも歩ける距離だけど、食環境だけは、梅田より便利かも。

あるたとえ話の勢いで、クリソー注文。ソーダ水と毒々しい緑のシロップ、そしてソフトで作る、ガキの頃から同じ、本物のクリームソーダだ。なんか炭酸みたいなモンが飲みたいとか言ってるだけだったり、ビンからコップにつぐだけの時間しかなかったり、コーラのカネしか持ってないんでは、クリソーは飲まれへんのやでぇ。

後ろのTVではK1をやっていた。全敗中の巨大な元横綱に、カムバックを果たした小柄な中年空手家。マッチメイクの段階で、どっちが勝とうがどういう試合展開になろうが、どうしようもないことになるのはわかっていた試合が、まさにはじまった。痛々しすぎる。食い終わったことだしクリソーも満足したし、途中で店を出た。やっぱ、やるんじゃなかった、だよなあ。

2005年03月24日

懐かしい喫茶店

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遠い昔に住んでいたマンションの、隣にある喫茶店。よく、窓際に座ってコーヒーとサンドイッチを頼み、通りを行くクルマや人を眺めていた。

ここのサンドイッチは、何の特色もないけれど、昔ながらの、いわゆるサンドイッチだった。たとえばタマゴサンドの身は、そんなの当たり前っちゃー当たり前なんだけど、ちゃんと自分とこで茹でたタマゴをつぶし、マヨネなどと和えて作って、それがたっぷりとした厚さで、パンの端っこまで詰まっていた。
片隅に座ってもボブ・ディランは聴こえてこなかったし、マスターに個性があったわけでもないし、学生街でもないし、一緒に行った女の感傷があるわけでもないけれど、コーヒーもサンドイッチも、真面目に、一所懸命に、コーヒーとサンドイッチだった。

時は流れた。10数年ぶりかなあ。店の名前は変わっていたけど、確かにあの頃と同じ、タマゴの味がしたような気がする。あのころ見ていた夢、あのころ感じていた不安は、どこへいったんだろう。

2005年04月05日

ホッケ定食

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今日も今日とて朝から仕事。が、午後二時に終わり、腹減ったので気になってた新宿駅南東口近くの定食屋。カツカレー頼むつもりが、なんとなくホッケになった。納豆(なんと150円Σ( ̄□ ̄))に卵焼き(なんで250円もすんねんι(`Д´)ノ)付けたら1000円超えた豪華メニューに。(;´д`)ノ しかしホッケはなかなかうまかった。

2005年04月07日

近所でランチ

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かなり煮込んだ肉とトマトのパスタ。スープが、これはなんだろう、セロリとニンジンだなあ。とてもエスニックなんだけど、実にオリジナル。

それはともかく、今日も、ほかに客は誰もいなかったし、帰るまで、誰も来なかった。大丈夫なのか。しかし人が増えても困るしなあ。頼むからこのステキなランチと環境を、いつまでも。

2005年04月17日

スペシャルなランチ

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インスタントラーメン、日曜の昼間に喰ってる、悲しい毎日。あ、でも、これは関西限定なのよ。昨日、某関西人にオミヤでもらったのだ。( ̄ー ̄)

2005年05月06日

タマネギライス

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このエントリーのコメントに出てきて、ずっと気になってたタマネギライス。病院へ診察に出かけた帰りに喰ってみた。タマネギ、1個以上使ってるかもなあ。

2005年05月07日

和風のランチ

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今日も今日とて、いつもの場所で海を見ながらランチ。あ、でも、今日はいつもと違って、まず1本(笑)。席もはじめて座った、一番奥の、10人近くで会議ができそうなコーナー。それに、そこに座るほどに、他の席が埋まってたこの店も、はじめて見たかもしれない。まあ、連休終盤の土曜だしなあ。(^^;;

2005年05月16日

秋葉原

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チョー久々に行ったら、駅のカタチが変わってて、ちょっと戸惑った。表に出たらドカンとビルが建ってて、こっちもかと思ったけど、単にでかいビルが2~3本建っただけだった。中央通りも、いつもの異様な世界。

で、アキバつーと、カレーである(爆)。そしてアキバでカレーつったらふつーはベンガルなのだけど、今日は駅が変わったのに衝撃を受けて、アキバデパートのカレー屋を確認しにいった。ありゃ、インド風、なかったっけ。カレー屋2軒あったような記憶があるが。ま、とりあえずローヤルでチキン&温泉卵。あ、でも、ここって昔はインドールだったよな、とか思って壁を見たら、営業許可書は「インドール」になっていた。

あ、そういや中央通り、末広町寄りの西側に、マニアックなラジコン屋があったはずだけど、見つけられなかった。ツブれたんだろうか!? (-ω-;)

2005年05月17日

パン屋

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茅ヶ崎に多いものといったら、まずはパン屋さんが挙げられるんではないだろうか。なかなか美味しい店が多い。他に多いというと、美容院に散髪屋。なんでこんなにいっぱいあるんかな?

2005年05月21日

変わったカレーライス

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甘い。タマネギとリンゴの甘さかな。しかし、それでいて十分に辛い。これがなんと、のんのんのカレーなのだった。ウチから、今日偵察した某工場へ行くには、なんとのんのんの前を通るのだ。決して今日、きららのライブがあるから、というわけではないのだけど、帰りに前を通ったときには、もう、一度家に帰ってまたここまで来るには面倒な時間になっていたので、そのまま立ち寄ったら、なんとまだバイトの女の子がウェイトレスをしているという、一般の営業時間。そこで思わずカレーを食べてみたのだった。(^^;;;

2005年05月28日

小田原駅のうらら弁当

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さすがテッチャン、酔狂にも家で駅弁か? いや、新幹線に乗っているのだ。全体にちょい味は濃いけど、卵焼きは秀逸(笑)。

というわけで、ちょっと大阪へ。

2005年05月29日

なんとかのひとつ覚え

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隣近所にナンボでも店があるっちゅーのに、今日も今日とて、天下一品。いや、お向かいにあるのがイケナイんですぅ。(^^;;

2005年05月31日

コッペパン+焼きそば+お好み焼き!?

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とうに全国制覇を果たした、ミスマッチの怪物、焼きそばパン。そこで、野望に燃えて送り出された第二弾、ってわけなのだろうか。味は、(-ω-;)ウーン、ワタクシ、一生分を堪能いたしました。(^^;;;

2005年06月01日

なんとかの (^^;;;

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いや、夜も11時回っちゃって、いや、実は開いてる店も、このへんなんぼでもあるけど、歩くの面倒で。(^^;
餃子と唐揚げは半分ずつ。しかしビールまで。しかも裏切り者の弟は“あっさり”。ι(`Д´)ノ

2005年06月02日

カレーライス、あったっけ?

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メニュー見りゃわかるひとはわかる、なか卯なんだけど、カレーライスなんかあったっけ。うっかり、親子丼頼んでから気が付いちゃった。
東京の店にはありますか? 関西だけのメニューなら、わたし、今夜もなか卯なんですが。(^^;;;

2005年06月04日

カレーといえば

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コレでしょう。そうです、インディアンカレーです。しかも王道(?)の阪急三番街店。レギュラー、ルー大盛り、タマゴで950円。15時という、かなり遅めのランチタイムなれど、こんなに盛況なのだった。女性客が多いのも三番街店の特徴かな。

2005年06月05日

万博の梅酒

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祭の後の、ちょっとしたクールダウン。MARRYさんちの台所の床下収納庫を整理したら、出てきたという梅酒。万博、という字が読めますか。下に小さく、「s.45」とも書いてあります。つまり35年モノの梅酒。キレイなピンク色で、味は実に爽やか。で、すんげーキツイという、とてもステキな飲み物になっていたのでありました。

2005年06月12日

お好み焼そば

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お好み焼そばと言っても、こないだ大阪で食べた「お好み焼そばロール」っつーパンのように、お好み焼きまで入っているわけではなくて、きっとお好み焼きソース風のソース、つーことなのだろう。広島風らしいけど、製造は群馬県の、聞いたことのない会社だった。近所の小型スーパーで発見。で、こういう、見たことがないのを見つけると、どうしても味見してみたくなるという悲しい性。(-ω-;)

驚いたのは、なんちゅってもその価格。なんと税込み105円、である。大盛りなのに、缶コーヒーより安い。150円もするペットボトルのお茶と合わせたら、本末転倒ちゅーか主客顛倒ちゅーか。いや、そんな話ではないか。(^^;
しかも、意外とつったらシツレーだけど、かなりイケる。ミョーにフルーティだったり、魚貝や肉のフレーバー系だったりという、最近のチャラチャラした焼そば連中に真っ向から対峙するかのごとく、ストレートに、どこまでもまっすぐに“焼そば”を追求したかのような、少しウスター寄りのシンプルなソース主体の味は、爽やかで好感さえ持てる。って、そこまで熱く語るほどのモンでもないんだけど。(^^;
かやくは、乾燥キャベツと天かす。さらに薬味として、七味唐辛子までついてるのだった。えっ、広島も天かす入れるんだっけ? それに天かす入れた上からお湯を入れるっちゅーことは、お湯を捨てるとき、貴重な天かす(笑)が流出してしまう危険があるんぢゃないか!?
大丈夫( ̄ー ̄)、わたしは遠い昔、カップ焼そば出始めの頃より、かやくをソバの下に敷いてからお湯をかけるという秘技(爆)を編み出し、実践している。この、かやく「麺隠れの術」によって、かやく流出の危険性を減らすとともに、貴重なかやくを上蓋にへばりつかせて無駄にすることもなくなり、また、上蓋に付いたかやくを箸でこそぎ落とす手間も不要なのである。ただ、この秘術を持ってしても、天かすのエキスが流れてしまうのは防ぎようがないなあ。(-ω-;)
余談だが(はじめっからなにもかも余談なんだけど)、遠い昔、いまはなき某二輪車雑誌編集部に在籍していた頃、この秘術を巡って同僚の編集部員Y田くんと激論を交わしたことがあった。乾燥キャベツを麺の上に載せてお湯をかけると、かやくがお湯に浮いてしまって空気に触れている側がお湯を吸収できず、戻りが中途半端になるのではないか、とか、いや、麺の下に敷くとかやくが完全に水没してしまうので、戻りすぎてふやけてしまい、かやくの風味が損なわれるのではないか、とか。
バカである。バカだけど、オートバイのような、もともと人の役にも立たないようなオモチャをああでもないこうでもないと微に入り細に入り突き回している男どもにピッタリの、話のネタだったのである。そして、そんな激論に鍛えられ続けて、Y田くんもいまや、某二輪誌編集長だもんな。他にもm&mの食べる順番とか、焼そばパンのかじり方とか、激論ネタは尽きることがなかった。(^^;;;

2005年06月15日

三崎でクルクルランチ

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ありゃ、この人はコイケさんに見えるが、違うかもしれない。この皿はみんなこの人が食べたように見えるが、違うかもしれない。この人はこのあと、デニーズでチョコパフェを食べてたように見えるが、違うかもしれない。( ̄ー ̄)

三崎のクルクルは、サバとマグロのトロが秀逸だった。不漁だったのか、残念ながらアジ、イワシは凡庸だったけど、また行ってみたい店だった。ていうか、どんどん行けばいいんだよな。近いんだし。ただ、茅ヶ崎から逗子まではアッちゅー間なんだけど、逗子から南下する道はかなりタルいなあ。(-_-;

帰り道の、雨の134号線。
♪江ノ島が見えてきた~ オレの家も近い~
って、こういうことだったのねえ。(^^;;;

中華風お好み焼き

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北口側にある、中華料理店の姉妹店。ナニが中華風かちゅーと、まずはソース。回鍋肉に使う、なんちゅーんだっけ、あの味噌がベースのソースが、意外に合う。次にトッピングが、鰹節と青海苔の代わりに、ごまと砕いたガーリックフライ。

しかし、自分で焼くんだか焼いてくれるんだか、そこんところが中途半端かも。ヘ(゚◇、゚)ノ

2005年06月19日

なか卯のカレー

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こないだ(6月2日)見つけた(てか、わたしが知らなかっただけなんだが)カレーを、結局同じ店で食べた。あいがけカレーにミニハイカラ。

弟とメシ喰ってお茶したあと、一駅歩いて実家へ。天神祭りの船渡御では大騒ぎになる、大川の折り返し点も、今日は静かな川面。もっともビルが増え、マンションが増え、その景観は大きく変わったけど。

2005年06月21日

出前のカレー

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アラジンつーカレー屋の出前メニューが、新聞の折り込みに入っていたので、とってみた。メニューには山ほど選択があるんだけど、結局はカレーに、どんな揚げ物を組み合わせるか、というのがチョイスなのだった。

2005年06月22日

アイリーなラーメン

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ずっちゃかずっちゃか。柳島にレゲェなラーメン屋があるのは134から見えてて、一度行こうとは思ってたんだけど、今日ようやくランチできた。これは醤油チャーシューメン。ちなみにMARRYさんはダメで、でも息子のカールくんは好きなんだそうな。確かに醤油も塩も、ちょいと変わった味だった。

ソースカツ

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MARRYに行ったら、Kちゃんが、健康にいいんですよつって、プラムを食べさせてくれた。帰るとき、コレおいしいんですよつって、ソースカツをくれた。プラマイゼロ、ってヤツですか。(^^;;;

2005年06月23日

お好みそば

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品川駅東海道線下りホームでだけ食べられる、お好みそば。もちろんソース塗って青海苔振ったメリケン粉の蒸し焼き(笑)が入っているわけではなくて、自分の好みでトッピングを選び、好きなだけ入れるというそば。玉子も付いて380円。&ミニカレーにしたが、夕食には少し寂しいか。(^^;;;

2005年06月26日

鍋焼きうどん

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松山といえば鍋焼きうどん。そして松山の鍋焼きうどんといったら『アサヒ』しかない(『ことり』ファンの方、すんまそん)(笑)。というわけで、市のど真ん中、大街道と銀天街の交差するあたりまで戻ってランチ。なお、松山のお稲荷さんは、こんなんである。

2005年06月27日

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実家のお向かいにあるG園寿司さん。弟と二人、遅い晩飯を喰った。
たまには、まともなもんも喰ってるのである。(^^;;

2005年07月05日

京城園

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茅ヶ崎でも、焼き肉開拓中。それはともかく、北京いかねばー。(^^;;;

2005年07月11日

サクッと夕食

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品川駅構内のカレースタンドで。タンドリーチキンの黒カレー。しっかり辛いし肉もリッパなんだけど、カレーのルー自体はノーマルタイプの方がオイシイようだ。

2005年07月14日

インディアンカレー初体験

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もちろんインディアンカレー自体は、三番街ができた頃から行ってるわけで、ではナニが初体験かというと卵だったりする。といっても卵をトッピング(?)するのもインディアンカレーに行き始めた頃から十中八九乗せてきているわけで、ではナニが初体験かというと(しつこい(^^;)、この卵は白身もいっしょくたの、普通の卵なのだった。インディアン歴30年(爆)、“全卵”と呼ばれるオプションなんか初めて知ったわ。(^^;;

というわけで、今日から大阪。

2005年07月15日

天五ウロウロ

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前から一度行きたいと思っていた『洛二神』で、味付け玉子入り中華そばときざみごはん。魚出汁の和風ラーメンだけど、東京の有名店のような生臭さはない。きざみごはんとは、チャーシューを刻んだモノが乗っているごはんだった。しかしラーメン頼むと前に置かれ、やがて丼が置かれるこのステンレスの皿は、どういう意味があるんだろう。

天五ウロウロ(その2)

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ラーメン屋の右隣が、こっちはガキの頃から通っているたこ焼きの『うまいや』。腹具合は別にして(爆)やはりハシゴせねばなるまい。(^^;;

2005年07月16日

天五ウロウロ(その3)

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その名も『天五屋』で、鰻丼とう巻き。昔は深夜に開いてタネ切れまで営業という、知る人ぞ知るマニアックな店だったんだけど、いまは比較的まともな時間(笑)に開いてるし、鰻の神通力(爆)も感じなくなった。じーちゃんもニーチャンも消えたし、もしかしたらオーナー変わったのかなあ。いや、それでも十分にうまいんだけどね。

天五ウロウロ(その4)

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路上で飲んだくれる人々。たまたま祭りの提灯は出ているけど、そんなもん一切関係なくて、ここらへんのあっちこっちの店では、春夏秋冬も関係なく、路上で飲んだくれることになっている。わたしは飲んだくれる予定はなかったけど、鰻丼で空腹が満たせなかった弟たちのために、帰り道にあるおでんとどて焼きの店に流れたのだった。(^^;; しかもここ、その外観(笑)とか値段を考えると、かなりうまいのよねえ。人がたかるのは、やっぱ理由があるのである。
右の写真は、なんとあまりに身近でまだ行ったことのないカレー屋と、こっちも残念ながら行ったことのない、結構有名なストリップ劇場。:-)

2005年07月21日

●老乃瀧

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今日のランチ。残念ながら飲んでいるわけではない。あくまでも、ランチ。クルマだし。

どっかウマイ所知らない? とMARRYで地元民の皆さんに聞いて、教えられたのがなんと、●老乃瀧。ワレ、なめとんのかい! ヽ(`Д´)ノ とか思ってしまいそうだが、これがなんと、メニューは全部オリジナル。このへんで有名な●●とか●●よりウマくて安いんだわ、不思議なことに。

2005年07月23日

都まんじゅう

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京都の新京極を四条からちょっと上がったところに、ロンドンヤちゅー店があってロンドン焼ちゅーのを売っている。モノは、言ってみればただの白あん入り饅頭なんだけど、その最大のウリは“機械焼き”であること(笑)。つまり、店の大きなショーウインドウに、こういう自動饅頭製造器で焼いているのを展示しているのだ。子どもの頃はもちろん、いまも前を通れば数分は眺めている。誰かに袖を引っ張られなければ、1時間でも見ているかもしれない。ワシって進歩ないよなあ。(^^;; で、そのロンドン焼と瓜二つの「都まんじゅう」つーのを、茅ヶ崎駅北口からちょっと行ったところの『すずや』という店で売っているのだった。ただ、アヤシイ新京極とは人通りが根本的に違うせいか、いつも機械が動いているとは限らない。つまりこの写真は、意外と貴重な瞬間なのかも(爆)。

しかし、「都まんじゅう」というのは、実はあっちこっちにあるそうだけど、なんで京都のはロンドン焼なんだろう。もしかしてアレかな。ロンドンといえばイギリス。そしてイギリスといえば産業革命、機械化発祥の地。そこでロンドンヤの開祖たるかの饅頭考案者が、機械で焼く饅頭のシンボルとして誇らしくもその商品に、産業革命の都たるロンドンの名を冠し、そしてそこから全国に広まった機械焼き饅頭は、英国の都ロンドン、そして日本の都たる京都を発祥とすることから、そらもー「都」と名付けるしかないでしょう、なんてことになったのではないだろうか。

って、もちろんわたしの個人的な妄想である。本気にしないように。(^^;;;;

2005年07月24日

メノン

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辻堂になるのか、茅ヶ崎になるのか。鉄砲道の東の端っこあたりで、インド料理の遅い夕食。

2005年07月25日

大久保の韓国料理

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赤いスクィーズボトルは、石焼きビビンバと一緒に出てきたからコチジャンだなとわかったが、はて、7月25日にナニがあるんだろう。(^^;;

2005年07月29日

相模湾&沖縄

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辻堂に用があって、どこかで軽くメシでも喰おうと南側をウロウロしていたら、わがままな店を見つけた。いや、そーいう名前なのだ。店がワガママなのかなあ。それとも客のワガママが通る、みたいな意味なんだろうか。大阪で見つけた「ブスの店」と、どっちがすごいかなあ。
ま、その店は幸いシャッターが降りてた(爆)ので、別の店。地魚の刺身盛り合わせにはじまって、スクガラス載せた島豆腐やら豆腐よう、島らっきょにゴーヤチャンプルなどに発展してしまった。酒もゑびす黒生から泡盛に。(^^;;

2005年08月04日

天麩羅いもや

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なぜかR2のN井さんと、神保町で天ぷら定食。はじめてきたかと思ったが、よく考えたらとんかつのいもやとともに、昔何度か来ているような。エビにキス、カボチャにイカ(×2)に野菜天で600円。別注でこの皿ほどの長さのアナゴ天(200円)を待っているところ。相変わらず安いわ。

2005年08月05日

中華

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近所の中華で晩飯。●●菜とキュウリと卵の炒め物。うまいんだけど、●●、読めませんでした。(^^;;;;

2005年08月08日

ルー大盛りライス大盛り

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富ヶ谷で打ち合わせを終え、続いてこんとん館ナナメ裏のカレー屋。

2005年08月15日

ペヤングの「塩」

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ありゃ、塩なんてあったっけかー?

もちろん初見参である。そりゃーもう、買って帰るしかないだろう。ペヤングしおやきそば、大盛。麺はいつものペヤング。ソースがほんのちょっぴり中華風味、なのかな。キクラゲも入ってたし。

そんなわけで、お盆だというのに、敗戦記念日だというのに、こんなもん喰いつつ働いているのだった。(^^;;

ピザ

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ピッツァではない(笑)。ドミノだから(爆)。まあ、なんでもいいわ。つまりアレだ。ケツに火が点いているので、敗戦記念日だというのに米国系企業(なのか?(笑))に貢献。え、ピザは伊太利亜だから仲間? だからそれはピッツァだっちゅーのに(笑)。

2005年08月19日

トマトとスジ肉のカレー

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サザン通りと鉄砲道の交差点近くにある、隠れ家的飲み屋(?)で。イケるやんこれ。

2005年09月03日

江ノ島音楽祭の打ち上げ?

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養●乃瀧でランチだつーので乱入。

ここの「焼き肉定食」の焼き肉は、ちゃんと牛である。ビーフである。豚の生姜焼きも用意してあるが、それは「豚の生姜焼き定食」という別のメニューである。そんな常識中の常識(笑)が、東京では通用しなくて昔は驚いたんだけど、茅ヶ崎では同じ常識が通用するようでワタシはうれしい。(^^;;;

2005年09月05日

秋葉原

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某Tみょんの日記にベンガルが出てきた。うおお、久々に喰いたい。というわけで、Macのメモリを買わねば、という用もあったことだし台風接近中にもかかわらず出動。ホントは、そのあとにこんとん館へ行くのが今日の用事のメインなんだが。(^^;

ところが、なんと月曜定休日。えー、そだっけ。がっくり。まあそれほど空腹だったわけでもないが、モノを喰うぞ、という気持ちの勢いがおさまり付かないので、そのまま向かいの有名なラーメン店へ。(^^;; しかもただでさえハイカロリーな種類のラーメンなのに、もちろん全部入り。(^^;;;;

2005年09月06日

らーめん達

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南口に新しくできたラーメン屋さんに行ってみた。とんこつのみ。写真はチャーシュー麺に卵トッピング。撮る前にチャーシュー1枚喰っちゃった。(^^;;

2005年09月08日

寒川の定食屋

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以前、Kーるくんがジャンボ(?)カツカレーだっけを頼んだら、店内に放送が流れる大騒ぎになったとかいう産業道路沿いの店に、やっと行ってみることができた。もちろんワタシはそんなチャレンジメニューには目もくれず、普通にハンバーグ&唐揚げ定食(ハンカラ定食というようだ)を頼んだのだが、出てきたのがコレ。え、普通に見える? 周囲のモノと比較して欲しい。その茶碗は、茶碗ではなく丼なのだ。ガラスのコップは、ただのコップではなく中ジョッキなのだ。向こうに見えてるコロッケさえ、普通の肉屋で買うコロッケの倍ほど厚いのだ。1200円。すみません、ご飯ちょっと残しました。( ̄ω ̄;)
満腹のあまりの苦しさに、外観の写真撮る余裕ナシ。よって店名もわかりません。(^^;;;

2005年09月09日

目黒のトンカツ屋

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いわゆる、あの店である。カウンターにズラリと並ぶソースが壮観。

2005年09月11日

八丁味噌「風味」のシュークリーム

昨日話題に出た、名古屋な皆さま、これがそうでございます。

2005年09月15日

焼豚ラーメン

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Kーちゃん(MARRY常連の方(笑))の九州土産。思ったよりアッサリ。ていうか、本来はこういうモンで、東京とかでの“九州風”なんてのはデフォルメされているのかもしれないなあ。

Soaltee Mode

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050915_04.jpgブリハッチーのこんとん館当番の日なんだけど、世の中なめてるわたしたちはちょっとでも早く店に入って寸暇を惜しんで練習、なんてこともせず、しかもこれから唄おうというのにオイシイもんとアルコールでハラをいっぱいにしようという神をも、いやお客さまをも恐れぬ所行に出たのだった。もちろん、一個のメンバーでしかないワタクシは、ハッチーのバンマスの指示に従っただけである。( ̄ー ̄)
で、恵比寿のHルデさん(どんな匿名なんだ)がいい店知ってるちゅーので、6時前に恵比寿集合。そして向かったのが、小さなビルの5階にあるネパール料理のソルティモード。エレベーターのドアが開いたら、いきなり狭い店内のまっただ中。で、ちょいと待たされつつ、それでもみんなでワイワイ言いながら待ってて、さあようやく出てきたカレー。こらアカン。めっちゃウマイがな。ダルバートとかゆったっけな。カレーなんだけど、ご飯にもスープをぶっかけて食べるヤツ。こらアカン。こんどから第三木曜日は、ここに来てしまいそうな予感がビシバシしてしまうのだった。

2005年10月09日

錦水亭

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長岡天満宮の境内にある有名な筍料理の店。食べたこともあるけど、いつだったか覚えてないほどに昔のことだ。梅ヶ丘への所用の途中、ちょっと前を通っただけ。
某友人が東京を引き払って、この近所の実家に戻っている。彼のblogでいつも目にする懐かしい神社だけど、今日は30分に満たない滞在だったので、参拝も、彼への連絡もできなかった。残念。

2005年10月10日

鰊蕎麦

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天五と天四のほぼ中間を、ちょっと堺筋側へ入ったところの、こども自分からよく行っている蕎麦屋で、鰊蕎麦。ごくごくふつうの、当たり前の、真面目な味。コレがなぜか、東京では食べられないんだよなあ。

たこ焼き

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蕎麦喰ったら、デザートは当然たこ焼きである。当然、天五の信号渡っていつものうまいやへ。三代揃ってたこ焼きを焼いている。この味は、当分喰えそうで安心だ。が、なんと店内満席やんけー。あちゃー、正午をちょっと回ってしもたかー。ま、たこ焼きがランチになるっちゅーのは、関西人以外には理解できないだろうなあ。(^^;;
というわけで、やむなく持ち帰り。もちろん店内で喰うよりガタンと落ちるけどそれでも充分にンマイので、大船駅前たこ焼きのリベンジは果たせたようだ。

梅田でメシ

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興奮冷めやらぬOppidomをそそくさと抜け出し、梅田で待ち合わせていた弟たちと食事。満腹になって地下鉄の駅へ向かう道すがら、通りかかった某(笑)レストランのキャラクターが、大阪ならではの扮装を施されていた。ヽ(・◇・ )ノ

2005年10月12日

いんでいらで初モノ

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こんとん館へ行くのによく使う。渋谷からのバス。そのバス停の近くにあるのが、いんでいら。今日は初モノのハーフアンドハーフに挑戦(笑)。ポークカレーとエビめしのセットで950円、だっけかな。コールスロー付いてるしボリュームも充分あってコストパフォーマンスは高いけど、しかしここっていつもスープが辛いのよねえ。( ̄ω ̄;)

2005年10月18日

雨のばたばたと丼でランチ

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35年前のイグニッションキーが、25年くらい前に買った、アメリカのどこかの、ダッツンとVWを扱うショップのキーホルダーに通されて、養老乃瀧のテーブルに置いてある。窓の外には、雨に濡れたばたばた。ちょっとタイヤの空気が抜け気味かも。そしてやってきたのは、ご飯の上に納豆を敷き、その上にとろろ芋を敷き、さらに鮪の刺身を並べて紫蘇の葉を敷き、そして卵黄がドンっと載っかっている、その名も「納豆とろろマグロ丼」、って、そのままやないか!

もはやなんのネタだかわからんエントリーになったけど、丼がじーーーっつにンマかったので、FOOD!(笑)

2005年10月21日

辻堂でランチ

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家具屋に用があって辻堂。腹減ったなあ。そうだ、いい店があるぢゃないか。というわけで、ふつうギター持って夜しか行かない某レストランに寄った。いつもの簡易バイキングつーか勝手に取っていけ、ではなく、ちゃんとメニューから選んで注文するのが、なぜか新鮮だったり。(^^;;
あんまり新鮮で、喰ってる最中になって写真撮ろうと思いついた。ハンバーグもいいけど、ポーク胡椒焼きのホワイトソースが、なかなかにイケるぜ。

2005年10月24日

パンパカパーン

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今週のハイライト!!


あ、古すぎる?
しかし、店内の壁に貼ってあった、この告知を発見したときの気持ちは、他の言葉ではとても表現しきれないのだった。
これで、大阪行かなくてもすむぞ(違)。

好事魔多し

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あ、しもた、買い忘れた。orz

2005年10月29日

メリケン粉

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北口のヤマダ電機で買い物したついでに、久々にお好み焼き。ただし、飲んでる酒を見てもわかるように、いわゆる関西風ではなく、なんと中華風。甜麺醤のソースがなかなかイケるのだった。

2005年10月30日

コワイ食べ物

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某MARRYで残り物をもらってきました。高麗人参ガム(なんと、というか、当然ロッテ)と、一部で有名なジンギスカン・キャラメル。ガムの方はもう、なんちゅーか、噛む前からものずごいニオイがしてます。キャラメルは、よーわからんけどモノの噂によれば、まず口いっぱいにニンニクの香りが広がり、続いて肉の味が楽しめるそうな。しかも、ちゃんと甘いという。

まだ喰ってません。((( ;゚Д゚)))

2005年10月31日

ピザとビール

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たまに、郷愁の一環(笑)としてレストラン選ぶこと、ないですか? 今日はそんな思いで、梅田店を思い出しながら茅ヶ崎のシェー●ーズ。ピザとかポテト、チキンはともかくとして、問題はこのビール。ナマとハーフ&ハーフ頼んだんだけど、見ていると当然のように、高校生バイトとおぼしき娘がナマをグラスに入れている。まあ、クピクピ、プハーができないヤツがおいしい生ビールを注げるわけがない、とまで決めつけるほどに狭量ではないつもりだけど、しかしさらなる問題はハーフ&ハーフ。グラスに1/3ほどナマを注いだところで、おもむろに取り出したるは缶ビールの黒。プシュっと開けてグラスにトプトプと注ぎ、最後にまた生ビールを注いで出来上がり。は、は、ハーフ&ハーフって、そういうモノだったんですかー。ヽ(・◇・ )ノ  さらにその350ml缶、半分から黒ビール残ってたはずだけど、どうなっちゃうんだろう。(^^;;

2005年11月02日

リベンジ at 551

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てなわけで、意外と少ない551のレストラン。特別定食に天津飯に551麺。そのうえさらに、もちろん肉まんも食べました。もうナニも入りません。( ̄ー ̄)

2005年11月03日

メリケン粉

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天満菊水。大将亡きいまとなっては、あの宇宙一のメリケン粉は願うべくもないのだが、それでもたいがいうまい。今日は並んでる人も少なめでラッキーだったし。

2005年11月04日

串カツ

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ピンキリあるのんのうちの、これは比較的(笑)ピンのほう。さすがにうまいけど、たっかっいーー。

2005年11月16日

日替わり定食

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漁業を見ちゃったら、やっぱサカナ喰わねばなるまい。光る海、なんて書きつつ情緒もなにもなく、買い物に出かけるついでに近所の店へ。辺鄙な場所(爆)で昼も大きく回っているのにお客がいっぱい。しかも観光的な店(笑)かと思ってたけど、ちゃんとした味だった。(^^;;

2005年11月21日

順番

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緊急会議が招集された。バンマスと議場手前のカラダに悪い店(爆)に入った。殊勝にもラーメンだけ食べてるかと思ったら、やはりガマンができなかったか、いつものブツを追加で買ってきていた。ヽ(・◇・ )ノ
そういう順で喰ってもウマイんだろうか。(-ω-;)

2005年11月28日

スタミナそば

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もしかしたら阪急系なのかな、阪急の駅などにくっついてる立ち食いそばの「都そば」。天六にも、駅が阪急のターミナルだった頃から都そばがあったわけだけど、そこに何年ぶりかで行ってみた。当時からいつも頼んでいたメニューがスタミナそば。ナニがスタミナかっちゅーと、卵と天ぷらが一挙に載っかっているのがスタミナなのだった。もっとも現在のスタミナそばに入っている天ぷらは掻き揚げ天だったので、エビ天を奢った。ていうか、当時はエビ天しかなかったように思うが。あ、当時つっても、30年以上前だったりするわけだけど。(^^;;

タスヤードカレー

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某ほんの一部で有名な某ライブハウスの裏に、いつのまにやら植木屋さんにしか見えないようなオサレなカフェができてて、たまにカレーのいいニオイがしているという。こりゃー、やっぱ行かずばなるまい。ということで、某バンマスと連れだって行ってみた。で、これがタスヤードカレーの中盛りで、なかなか個性的な味。タスヤードていうのは店の名前である。某ライブハウス横の信号を入ったところにもカウンターのカレー屋があるし、千駄ヶ谷小交差点、いきなりのカレー激戦区か!?ヽ(・◇・ )ノ

2005年11月30日

長い午後、その3

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地元の人の一部には根強い人気のある、横浜飯店の肉そば。メッチャ熱い、あんかけなので、なんぼ冷ましても猫舌のわたしにはキツイものがあります。(-_-;;

2005年12月01日

チビ太のおでん

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チビ太のおでん、というノボリが、隣に新しくできたコンビニに並んでいる。写真は、その一部。
「おでん」という言葉を、わたしはおそ松くんで知ったような気がする。それまでにももちろん喰ったことはあって、ではなんと呼んでたかというと、あれは関西では“関東煮(だき)”といってたんである。
それはともかく、チビ太のおでん、である。この絵のようなものには、実はついぞお目にかかったことがない。わくわくしながら入ってみたんだけど。なーんだ、結局向かいのコンビニと同じく、四角いステンレスの加熱容器にいろんなタネがプカプカしてるだけだった。こう、串に刺さった▼●■ではないのだった。こんな夜中に、余計なモン喰っちゃったぢゃないか。(^^;;;
まあしかし、この絵を観察して、わかったことがある。三角がこんにゃくでも厚揚げでも、丸が玉子でも半平でも大根でもいいが、最後の、ギアのような溝の切られた円筒状の物体は、コレは●omiさんの好きなアレだな。なぜかコイツだけ、やたらしっかり書き込んであるぞ。(^^;;;

2005年12月02日

またも養●乃瀧

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アサリラーメンが頭に浮かんでしまったら、もういけない。代替物がないのだから、行くしかないのだ。というわけで、いつもの養●乃瀧。マグロ納豆ならぬ生シラス納豆が、こらまたイケる。喰い終わって写真を思い出したので、玄関脇のカエルの横に置いてあった地元の某道場(笑)の案内パンフと、外の看板でも。(^^;;

2005年12月05日

TOKIA

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東京駅と国際フォーラムの間にできた、新しいビル。イルミネーションをワイコン有無で撮り比べたりしているが、そんなこたーどうでもよくて、地下一階へ一目散。そう、このビルはわたしにとって、阪急三番街B2なのである(笑)。
とゆーわけで、初めての店で、いつもの大タマ・ルー大盛り・ピクルスのフルコースを堪能(^^;;。店の前に立っている、バンマスによく似た人物は、もちろんバンマスその人だ。

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2005年12月06日

担々麺

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悪くないです。でも、わたしゃもっともっとゴマな感じが欲しいです。ココだとやっぱり、極トロが高バランスかな。
後ろの皿ワンタンは、素朴な味付けながら、結構いけるかも。

2005年12月07日

虎な駅弁

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今日のメシは、なんと駅弁。しかも、

……ていうか、説明いらんよな。見りゃわかる。JR甲子園口駅で売ってるらしい、ちょっと特殊な(笑)駅弁。“地元兵庫の庶民の味”だと弁当の解説が言う、ご飯の上にビフカツ載せてデミグラスソースをかけたカツメシを、ご覧の通りの容器に入れたモノなんだけど、そのカツメシ、加古川の名物なんだそうな。確かに加古川も兵庫ではあるが、しかし解説文の“甲子園球場は西宮市にあり、ここからほど近い加古川市には”、っていうのはどうよ。甲子園がある西宮は、大阪から行けば尼崎の次で、ほとんど大阪みたいな(笑)場所。一方の加古川は、明石の向こう、ほとんど姫路。ってこた、もーちょっと行ったら岡山。ってのはオーバーだが(^^;;;、それでも結構あると思うんだけどなあ。

なお、ここで告白せねばならない。昨夜この弁当を買うときのことである。レジで支払いを済ませ、ビニール袋に入れようとしたとき、この球状の容器に手を滑らせて、床へ落としてしまったのだ。落としてわかったんだけどこの容器、なんと陶器なのよねー。ガッチャーン。悲痛な音とともに砕け散る猛虎のシンボルと、「めざせ日本一!」の祈願文……。ガ━(゚Д゚;)━ ン !!! わ、ワシは、なんちゅーことをしてしもたんやー!! ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! あまりのショックのでかさに呆然として立ちすくむワタシ。ああ、この人、これでメシ抜きなんだなあとでも思ってくれたか、親切なスーパーが棚からもうひとつ持ってきて進呈してくれたが(それが写真のブツ)、事態は単に弁当一個の問題ではないのである。

というわけで、タイガースファンのみなさん、申し訳ない。来年タイガースが優勝できなかったら、それはワシが弁当を落としたせいなのかもしれぬ。(ノω・、)

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2005年12月10日

のんのんでメシ

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昨日のこんとん館ではない。今日ののんのんだ。
のんのんで、なにかあるわけではない。今日はMARRYだ。
つまりのんのんへは、昼飯を食べにいったのである。ただそれだけなのだ。
そんな日があってもいいぢゃないか。(^^;;

2005年12月12日

久々に、MIDIUM+

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マレー風チキンボウルがナイス。いかにもエスニックでっせー、というんじゃなくて、いい感じの発想でジャパネスクオリジナル(なんのこっちゃ)なのがここの美点だと、わたしは勝手に思っているのだった。

2005年12月14日

饅頭?

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環状線の天満駅前で売ってたコイツは、太閤焼きという名前だった。東京に来てから、名古屋のヒトは今川焼きと呼ぶことを知った。九州じゃ大判焼きと呼ぶんだっけ? で、茅ヶ崎ルミネ1階で売ってるコイツは、十勝大名。北海道名物だそうな。ヽ(´ー`)ノ

2005年12月17日

ラオシャン

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051217_04.jpg平塚にある、ちょっと変わったタンメンを食べさせるのがラオシャン。何軒かあるみたいだけど、ここはおばあちゃん二人がやっている、カウンターだけ数席の店。実に酸っぱくて、アッサリしてて、なんとも形容の難しい味。機会があればぜひ食べてみて、あなたの感想を聞かせてください。左がタンメン、右がふつうのラーメンだけど、ふつうのラーメンもかなり酸っぱいです。( ̄ー ̄)

2005年12月18日

菊水

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アツアツの風呂に入ったのに、出た瞬間から悪寒が襲う。(ノω・、) こら内部から暖めないと、つーことでパッカンと開けたら、ネコが寄ってきた。ニオイかいだらスタコラ逃げた。( ̄ー ̄) てなわけで、ZZZzzzz。

2005年12月19日

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こないだの不足払いに行きました。つってもこっちが少なく払ったわけではないつーか(笑)。
もちろん行ったからには、喰う。これは本日の刺身載せ丼。残念なことに生シラス、ここんとこ上がってないようです。(-ω-;)

2005年12月20日

今日の昼飯

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最近トレンドのエントリー(笑)。もっとも内容は、かなりチープ。なんつっても小田急駅併設、つまり駅ソバだ。こないだ(15日)に来たときは工事してたんだけど、今日がオープンだった。340円の掻き揚げソバがオープン記念で300円。なのにチケット自販機のボタン間違えて、エビ掻き揚げソバ420円也。(-ω-;)

2005年12月25日

久々に横濱カレーミュージアム

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また行かねばなるまい”とか書きながら、15ヶ月ぶりになっちゃった横濱カレーミュージアム。今日は琉球珈琲館で、「かめ仕込み・古酒カレー」と「タコスカレー」。うーん、味の評価は、まず、ちゃんと熱いモノを出してからの話だな。(-ω-;)

2005年12月26日

久々にナイル

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1400円ってどうよ、という話もあるにゃーあるが、やっぱ東銀座に来たらコレしかないわたしなのだった。(^^;;; しかも今日は、なんとナイルで打ち合わせ(爆)だったので、マサラティーまで飲んでしまったぜ。

2005年12月27日

今日のランチ

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ガストかいな。安易やなー。いや、確かに場所はとっても安易だけど、チョイスは決して安易ではない。MARRYの松たか子に「チゲおいしいですよ」と薦められたから、わざわざガストまで赴いたのである。って、やっぱ安易か。(^^;;;
確かに、こりゃ結構ウマい。ただ、“膳”を頼むとミニビビンパがセットなんだけど、これだとどっちも辛いし、どっちも似たような味。ワタクシは白いご飯&餃子セットをセットすることをオススメする。(^^;

それにしても茅ヶ崎は、今日もとびっきりの、いい天気だ。

2005年12月28日

新たな飲食店、登場か!?

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プールの横にあったサーフショップが移転して、そのあとずっと内装工事が入ってるんだけど、どうも飲食店になる気配だなあ。いや、いかにも大型の厨房に装備されそうな換気扇の排気口が、奥に二カ所もできてたから、勝手にそう思っただけですが。とりあえず、とーても楽しみである。というわけで、カテゴリーも無理矢理FOOD! (^^;

いつもより1時間早く、バスを待っている。茅ヶ崎は今日もいい天気です。ていうか、こんなに雨が降らなくていいのだろうか。(-ω-;)

くるくる

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回ってます。池袋の、某有名店。一皿136円税込み。相変わらず人もいっぱい並んでます。以前来たときは、値段の割りにウマイとか思ったんだけど、今回は、(-ω-;)、だった。茅ヶ崎へ引っ越したことによる、ちょっと分かりやすい変化かも。(-ω-;)

2005年12月31日

今日のランチと夜食(予定(笑))

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ウマくて安くてボリュームたっぷり、という、昔は当たり前だった洋食屋が、まだこの町には残っているのだった。東ではあり得ない甘さが、どこか懐かしい。
そして夜食は、隣で売ってた蕎麦。今夜は夜食とは言わんか。年越し蕎麦か。具は、ひとつは鰊、そしてもうひとつはご当地の名物じゃこ天にした。

2006年01月02日

アサヒで鍋焼き

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大晦日、前を通ったららなんと2日から営業と書いてあったので、朝飯喰ったばっかりではあったが、空港行く前に鍋焼きうどん。(^^;; 仕入れの関係か鮮度の問題か、たまごいりは4日までお休みちうことで、初めてかもしれない素の(笑)鍋焼きうどん。

2006年01月04日

今日の昼飯(ほとんど夕方)

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MARRYの松たか子推薦が、ガストの特製辛口チゲ膳。確かに、ちゃんと辛くてウマイです。

2006年01月09日

逆来客

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夕方からはこっちがT中さんちにお邪魔して、メシをごちそうになった。鶏ガラスープに、豚肉、白菜、ビーフン。そしてかなり大量にゴマ油を入れ、ポン酢などではなく塩で食べるという、シンプルだけどおいしくて、飽きがこずにどんどん食べられちゃう鍋。手みやげに持参したスパークリングワインなんかあっちゅー間に空き、各種焼酎などTさん宅にストックされていた酒を次々と飲み、ギターを弾き、唄い、さらにバージョンアップを遂げていたT氏自慢のプライベートスタジオで音楽三昧。今日も今日とて27時コースになったのだった。(^^;;;

時間的には音楽の方が長居の鴨だけど、あくまでも鍋が主体(笑)なのでカテゴリーはFOODS。(^^;;

2006年01月14日

海軍カレー

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謎のじゅんじゅん(笑)様から頂戴したカレーを食べ比べてみた。横須賀の海軍カレーって実は何種類もあるんだそうだけど、確かにこの二種類も全く違う。“日本カレー発祥の、帝国海軍のレシピを元に再現”てのがみんなのウリぢゃなかったのか。ヽ(・◇・ )ノ  製作写真(笑)はパッケージと左右が違います。(^^;;

新年会(笑)

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前も書いたけど、1月にやるから新年会の、恒例の宴会。14名様。いつもと同じく、なかなか楽しい恒例なのである。(^^;;
ただ、幹事の経験少ないせいか、割り勘の計算は失敗した。女性や飲まない人は少なくしないとイカンかったよなあ、と、いま、コレ書いてて気付いたです。ワシ、このへんのバランス感覚に弱いんだよなあ。(-ω-;) すんません。次回より、ちょっと考えます。こういうのんにサクッと配慮できて、しかも誰もが納得できる金額差を提案できる如才のなさを、今年の人生の目標にします(爆)。今回(前回も前々回も、か(^^;;)はご容赦のほどを。m(_ _)m

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2006年01月20日

パク森、どこいったー!? (ノω・、)

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時間つぶしのその2として、カレー喰いに左内坂。ところが

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

ラーメン屋になっとるーーーーーーーーーー!!
多少内装はイヂられているが、見覚えのある壁や厨房機器。懐かしいカウンター。
でも、出てくるのは当たり前だけどラーメンである。

パク森どこいったーーーーー!?

マクドにて

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さらに時間つぶす必要ができちゃって、マクドでコーヒー。で、飲み口付きのフタを取ったら、なかにもフタが浮いている。こ、これは、こういうモノなのか? ってもちろんそんなわけなくて、きっとフタの内側に小さい別のフタを置いたのか落ちたのかに、忘れてか気付かずかパコンと閉めちゃって、そのまま出しちゃったようだ。(-ω-;)

なお、最後のオマケ写真は、いつもお世話になっている某様の事務所である。この近辺で時間が空いちゃったとき、もちろん、真っ先に連絡しようかとも思ったのだけど、なにぶんどのくらい時間があるのかサッパリわからなかったのと、なによりあんなにお世話になっておきながら、なんとケータイの番号知らなかったので連絡できなかったのある。(^^;;;;;;
もし、ハナから3時間もあるとわかってりゃ、事務所に押しかけてたのは言うまでもない。(^^;;;

2006年01月26日

大きい赤いきつね

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ひとりだとこんなもんだよ。ぢゃないや、締め切り追いつめられてるとこんなもんだよ、だな。(ノω・、)
かなり薄めに作ったけど、やっぱわたしにはカラいです。(-ω-;)

2006年01月29日

天天有

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カミサンの希望で四条烏丸のオサレなビルに行ったら、一乗寺の天天有が地下に入ってた。名前忘れたけど、どっちだかがふつうのんで、片方がちょい濃厚&ピリ辛。写真では区別が付かないなあ。(^^;;

2006年01月30日

焼き肉ヨロレイヒ〜

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肉屋の店頭ではない。いっぺん行ってみたかった、一号線沿いにある食べ放題の店。焼き肉、寿司、ラーメンが好きなだけ喰えるわけだが、1890円、若いときならともかく、こりゃ元取るのが大変だあ。(^^;;;

2006年02月03日

巻き寿司

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京都生まれの大阪育ちですが、なんですか、恵方巻きですか、そんな風習、見たことも聞いたこともありません。(^^;; 見たことないんだけど、基本的に巻き寿司キライじゃないのと、こんなオマケまで付けて売ってるというアホな状況に呆れ返って、思わず買ってしまいました。ヽ(・◇・ )ノ  しかしムスリムじゃないんだから、そんなキッチリ向かんでもええのんでは? (^^;;

当然朝飯として喰ってしまいましたが、現在までのところ、なんのいいこともありません。で、パッケージよく見ると、これってば節分の夜に食べるんだそうな。orz

2006年02月09日

タンポポ

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いつのまにやら南口もラーメン激戦区(?)になっちゃったわけだけど、久々にタンポポ。結構好きだったりする。しかし、こんな時間に喰うべきものではないんだが。(^^;

2006年02月11日

そらもー本気で焼くでえ

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今日の宴会(違)は、もんじゃ焼き屋でお好み焼き。思わず真剣に焼いてしまい、そんなマヂメな顔ははじめて見たとか言われてしまいました。(-ω-;)

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2006年02月13日

今日のカレー

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千駄ヶ谷のTas Yard(タスヤード)。そう、いつものライブハウスの裏にある、オサレなカフェ。某バンドのヒミツ会議のために集まったのである。オサレなカフェながら、カレーがなかなかにンマイののでたまに行くのだった。

2006年02月14日

ハイテク寿司と奈落

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カミサンが折り込みチラシに反応したので、昼飯はクルクル。が、なんとこの店、ハイテククルクルだったのだ。注文は、モニターをタッチ。待ち時間の分数がデジタルでカウントダウンされ、やがて“到着します”というメッセージが!! もっともこのとき、すでに注文した皿はモニターの真下にまで来ちゃってるので、うっかりすると取りっぱくれる。流れてくる皿をにらみながら、同時にモニターも見てないとダメつーのは、なかなか難しい。さらに、注文された皿は“注文品”というゲタに乗ってくるんだけど、それが複数並んでたりするから、自分がナニを注文したのか、ちゃんと把握していなければならない。「はたはた? それってどんな魚なんだろう」とかいって注文しちゃうと、到着を知らされても、目の前の注文品の皿の、自分が注文したのは白身なのか赤身なのかわからなかったりで、オタオタしちゃうのである。(^^;;;

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さらに、空いた皿はカウンターの穴に投げ込むのにも驚いた。一枚入れるたびに、モニターに表示されるカウントが増えていく。さらに、皿の下にはQRコードが貼ってあって、ある時間を過ぎても取ってもらえなかった皿は、コンベア最後の関門でハネられ、奈落へ落ちていくのだった。右の写真が長大なベルトの終着点。まだイケるという皿はグルリと袖を抜けて周回を重ねるのだが、もうアカンと判断された皿は、そのままパックリ口を開けた奈落へと直進するのだった。これは、かなり悲しい。ああ、ごめんよ。そんなことなら多少干涸らびていても食べてあげたのに。(ノω・、)

2006年02月15日

今日のカレー(^^;

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ホンマにカレーばっかり喰ってるなあ。(^^;; で、インディアンカレー東京店だけど、ルーを大阪から新幹線で運んでるっちゅーウワサがあるけどホントなのかな。確かにルーが、火にかかった寸胴ではなくて電気ジャーに入ってるんだけど。

2006年02月17日

今日のカレー

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カレーといってもライスではなくて、うどん。巣鴨にあった古奈屋も、いまや首都圏に13店も出店しちゃう有名店なのねえ。ちなみにここは上野駅だったりするのだった。

2006年02月18日

今日のカレー

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出すまでに3日かかるという、1日限定10食の「早い者勝ちカレー」。右はその店のマスターである。どこかで見たような顔である。もちろん、このマスターが作っているわけではない。

2006年02月19日

関西三昧

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060219_03.jpg未明に食べた夜食は、緑のたぬき「関西バージョン」、今日の昼は向かいの某店で唐揚げ定食、そして夕食は某店でお好み焼き。弟その1は、ほぼ同じ。その2は、昼が三番街インディアンカレーだったそうな。うーん、メニュー的には文句ないはずなのに、なんか寂しい。というのも、今日はどっちもハズレだったのだ。ま、ラーメンの方はムラがあるのも承知だが、しかしお好みの某店の方は、あの宇宙一の味を知るものにとって、スタッフのスキルに差があるということが許せないのだが。(^^;;

2006年02月20日

天五の寿司

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ウチの近所の天五(天神橋筋五丁目)っちゅーところは、寿司の激戦区として有名なんだけど、これはそのうちの一軒。ただし、いわゆる何軒も並んでる場所の方は、一軒が定休日、そしてここの本体は長蛇の列だったので、十丁目(天神橋筋商店街)に面した店の方。実は前を通ったことなどそれこそ数え切れないんだけど、このシリーズ(笑)、入ったのははじめてだったりする。これは盛り合わせで、のわんと650円。こらークルクルなんかバカバカしくて行けないわ。なお写真は、醤油をハケで塗っちゃったあとなので、色が黒くなっちゃってます。

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東淀川の某店にカメラを忘れたので新大阪から歩いて立ち寄り、のわんとI富師匠に1曲伝授して(されて、ではない。ここんとこ、心の中では72ptくらいかヽ(・◇・ )ノ )新幹線で帰湘した。写真は小田原で在来線に乗り換えて、ヒザの上をパチリ。しばらくは、シャーワセな時間に恵まれそうである。( ̄ー ̄)

2006年02月27日

Teppan Grill

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お泊まりすることになった某きょしおと一緒に、お向かいの、移転したサーフショップのあとにできたレストランに行った。結構好みの味つけ。しかもなんと、こんなところでお好み焼きが食えるとは! 夜しかやってないけど、窓から見えるのは茅ヶ崎のシンボル、サザンC。つまり明るけりゃ眺望もサイコーであるはず。というわけで、この「Pops」、3月中旬からはランチ営業もするそうな。

2006年02月28日

極トロラーメン

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コレはワンタン麺で、餃子と半ライスのセット。って、若いヤツのようなモンを喰ってるなあ。(^^;; しかしやっぱここ、わたしは茅ヶ崎で一番好きかも。いや、日本列島津々浦々(爆)でも、同率首位かちゅーくらい好きかも。

2006年03月01日

メリケン粉とコイケさん

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メニューにチョー悩み、指示はガンガン下し、接写ぁ〜とか言いながらケータイで写真を撮る。見ていて飽きません。あ、よく見るとカラオケ屋の写真が紛れ込んでいるが、なに、そんなことはたいしたことじゃない。問題は、コレがなんのジャンルなのか、なのだ。でも、ま、悩むこともないか。ネタはコイケさんなこったし、やっぱFOODだわね。( ̄ー ̄)

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2006年03月02日

今日の昼飯

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カップヌードルのカレー。結構好きである。生卵乗っけるのがまたウマイ。しかし、今日は好きで喰っているのではなく、身動きが取れないのである。だからこんな時間に、お湯だけで喰えるようになるモンを喰ってるのである。

このblog読んでる方には、どうもわたしのことを、どっかから湧いてくるカネでおもしろおかしく遊び暮らしているヤツとか思ってる方もいるようなのだが、それはとんでもない誤解である。昔、なんちゃらの星っちゅー野球マンガがあった。そこに、カッコイイだけのキャラのように見えて、実は「美しく湖面を滑る白鳥は、実は水面下で、必死で水を掻いているのだ」とか描かれた、我が阪神タイガースの選手がいたわけだが、ワタシの場合、まさにそれである(爆)。誰だって働いているし、仕事なんだからいいことばっかぢゃないのだ。そしてこのblogには、苦しい仕事のことを書かないだけなのだ。書いてもしょうがないし、書いたら差し障りもあるかもしれないしね。

というわけで、今日はこんな状態である。夜の銀座は、きっと不義理させていただいちゃうだろう。すんません。(^^;;;

今日の夕飯

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ホンマにこんなことに。(ノω・、)

2006年03月03日

今日のごちそうさま

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昼飯である。もうシラスの禁漁期は終わってると思うんだけどまだ獲ってないようで、シラス丼は食い損ねた。しかし鮪にとろろに納豆に卵に海苔にっちゅー大好きな丼が食えたこったし、一勝一敗ってところか。( ̄ー ̄)

と、思って店を出たら、新(しくウチに来た)車のセルが回らなくなってエライことに。(T◇T)

2006年03月08日

メリケン粉三昧

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060308_05.jpg熱はかなり下がったものの、悪寒と関節痛は残り、とうとうこんとん館もパス。(-ω-;)
しかも咽がメチャ痛。食欲もイマイチ、これではイカン、というので、近所の行ったことがなかったお好み焼き店で、ブタ玉、イカ玉、焼きそばにタコ焼きという、メリケン粉のフルコース。ソースがちょいとシツコイのと塗りすぎ、花鰹がヨケイなど、いくつか問題はあるものの、それでもかなりイケる。とりあえず茅ヶ崎で食べた数軒の中では、文句なしのナンバーワン。さらに酒の銘柄もかなり凝っている。元気になったらチャリで飲みに行こっと。( ̄ー ̄)

2006年03月11日

今日のコイケさん

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いつものようにカテゴリーはフード。生シラスに感激して、アップの写真撮ってるようです。このバンドの茅ヶ崎公演(笑)は、ぢつわライブ直前の宴会が主目的になってきていまして、今日は禁漁もあけた生シラスが最大のテーマだったわけです。今日は駅近な某店ですが、オイシイ、オサレなのはいいんだけど、ちょっと人気高くて混みすぎなのと、なんぼ内容よくても絶対的には安くない。やはり素材そのものの味とか圧倒的なコストパフォーマンスの高さを思うと、わたしゃ駅遠のYに軍配を上げてしまうものであります。つわけで、次回はそっちかな?( ̄ー ̄)

2006年03月16日

地魚クルクル

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クルクルなんだから(しかもサティの中(笑))ネタはもちろんそれなりではあるんだけど、でも、ふつーあるか、カワハギ。しかもこれがまた、(゚Д゚ )ウマー。漁獲のある町に住んでてほんとによかった、とか思う瞬間なのである。( ̄ー ̄)

2006年03月17日

とんかつ大関

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マリさんたちにオイシイよと言われつつ、なかなか行けなかった辻堂東海岸の大関で、これはシソ巻きロースカツ。とんかつもうまいけど、この豚汁、サイコー!

2006年03月20日

タコ焼き丸焼け

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先日、天五でふたりが亡くなる火事があったが、なんとその隣で類焼しちゃったのが、自分的にベスト評価のうまいや。しかも大将、結構なやけどで入院してるとか。うーん。亡くなった方々の冥福と、大将の一刻も早い快癒と、そしていつものうまいやの、あのタコ焼きの復活を、心から祈念するものである。

天満でメリケン粉三昧

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イカの丸焼き(?)、オムレツにはじまり、六味、すじねぎのお好み焼き、そして焼そばを、天満駅そばの店で。あくまでも個人的に、ですが、このへんでお好み喰うなら、やっぱ菊水か千草が好きかも。

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2006年03月21日

湯葉丼

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15時を回って、やっとありつけた昼食。これは土鍋に黒胡麻を敷いてご飯を盛り、生湯葉をどっさりのっけてちょいとピリッとした餡をたっぷり掛け、そして火にかけるというもの。湯葉好きにのわたしにとってなかなかナイスな発想のお膳なんだけど、湯葉が一部冷たいままになっちゃったりするのと、ちょっと胡麻とご飯が焦げ過ぎちゃったりするのが残念。揚げ出し豆腐にひじきの小鉢、香の物にミニうどんのセットで1280円だっけな。某本山付帯施設だから安めの値段設定なのかな。

2006年03月22日

とんかつ

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今日も喰ってたりして。(^^;;;

2006年04月02日

初めてのパク森

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フェスの出番が終わったら、ふつーみなさんの演奏を聴く方に回るわけだけど、今日はMARRYのフォークDAYと連チャンなので、ソッコーで移動開始。で、ちょうど昼時でどっかでメシでも喰いたいわけだけど、なんと、乗り換えの小田原にパク森があるのである。前に、ラスカに入っているを見つけて驚愕した(笑)んだけど、そのときは残念ながら満腹ヽ(・◇・ )ノ で、今日Fumiさんと食べに入ることができた。初めてのパク森。しかも、なんとグリーンなパク森カレーなんてあるぢゃないか。もちろん食べてみたが、色から想像したとおりサグと同じ方向(ほうれん草だけじゃない感じだったけど)の味だった。

2006年04月04日

刺身定食のリベンジ達成!

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うーん、納得できない。というわけで、今日は瀧で刺身定食(クソバカ)。まずはやっぱり、この他で見たことのない生シラス納豆。この、淡く仄かな潮の香りを楽しむべき生シラスに、こともあろうか腐敗した豆を和えるという傍若無人な振る舞いなれど、これがもーメチャウマ。チビチビと生シラスのみをつついて楽しんだあとは、もちろん混ぜ混ぜしてご飯にぶっかけるのである。続いて、刺身定食である。コレだよなーコレ。昨日のが決して平均より劣るわけではもちろんないんだけど、コレを知ってしまうと、鮪3切れにカンパチ2切れ、イカにちょろっとのイクラなんてのは、悲しいくらい貧相に見えてしまうのよねー。右下の白いモノ(笑)から反時計回りに、イカ、カンパチ、金目、鰹、鰊(!!)、鮪、そしてホヤ(!!!)。ふつーの店なら3人前盛り合わせ、ってな量である(ウソンコ)。これで1150円。昨日より130円安いんだよなー。ちなみに生シラス納豆は580円である。ああ、生きててよかった。

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2006年04月05日

北口で中華

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タマネギご飯じゃない方の店(笑)。結構好きな方向の味だったりする。茅ヶ崎って小さな町だけど、結構喰い物の底は高いかもなあ。もっとも鮨と蕎麦と焼き肉は、まだいいところと巡り会ってないけど。

2006年04月06日

ドリンクバー

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ドリンクバーで写真を撮ったのではない。案内された席が、ドリンクバーだったのである(爆)。人がバタバタウロウロだから、えらい席に案内されちゃったなーとか思ったんだけど、いやあ、いろんな人のいろんな行動が見られて、なかなか楽しい席だった。(^^;;

2006年04月08日

アサリラーメン

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恒例の宴会(違)だけど、今日はメンツが少なくコンパクトに。つっても生シラス×2、生シラス納豆×2、なんて感じで注文し続け、喰った量はコンパクトじゃないかも。最後はアサリラーメン×3。それでもひとり割り2100円。内容は、他の人の日記でご確認ください(笑)。

2006年04月09日

明太子マヨネ

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次々新しいのを作ってくるメーカーがイカンのか、見つけると思わず喰ってしまう自分がアホなのか。(-ω-;)

2006年04月14日

今日のタスヤード

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なんか、最近秘密会議が多くて(爆)結構行ってる気がする。今日はチキンライス。圧縮率高し(笑)。

2006年04月15日

上州うどん

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信州だし蕎麦でも、なんて思ってたら、ここは上州だという。うどんが名物なんだそうな。というわけで、鬼押出し園の食堂でスペシャルだっけ、デラックスだっけ、そんな名前のうどん。ちょっと豪華に山菜が入ってます。(^^;; そして味は。うーん。関西人としては、この出汁にうどんはやっぱアキマヘンなあ。(-o-;

2006年04月16日

(きっと)日本一の一膳飯屋

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一膳飯屋、なんて言葉、もう使わないか。しかし大衆食堂ちゅー言葉も、とんと見ないしなあ。まあとにかく、何種類かのおかずとメシを出す店である。昔だったら、ガラスのショーケースに入ってる鯖の味噌煮とかブリ照りとか卵焼きとかハムエッグとかコロッケとか冷や奴とかポテサラとか、そういうのんを好きに取り出し、メシとみそ汁と納豆と生卵なんかと一緒に喰う、まあ、そういう店だ。で、東京駅の北の方に、なんか飲食店の集まったダークな横町ができたというので、行ってみた。そして入ったのが、メニュー的にはまさに、そういう一膳飯屋だったのである。
いやあ、そして驚いた。きっと日本一だと思う。なにがって、その値段だ。写真の生卵と梅干しは、どっちも200円。納豆は300円でとろろに至っては500円だったのでビビって注文できなかった。右上にちょっとだけ見えてるのが500円の厚揚げで、手前のメシとみそ汁と漬け物が“ご飯セット”で850円。おからの炊いたんは500円で、カミサンが頼んだオニギリは350円で1個だけだった。ああ、なるほど、×4なのね。ヨソの倍の値段、じゃあちょっと中途半端だけど、4倍ともなりゃ、そりゃもう高級感バリバリである。そらーもー、厳選に厳選を重ねた素材を、最適のタイミングで最上の手段で入手し、超一流の板前が調理しているに違いない。

カツッ、パカッ。

これが生卵の調理である。わたしも片手で1秒かからず、日常的にやってる調理だ。そして卵の味だけど、200円ありゃもーちょっと黄身が張った濃厚で新しいのを、Lサイズ1パック買えると思う。梅干しは、いわゆる減塩の蜂蜜入りだけど、こないだ紀州は南部で買ったヤツの方がうまかったし、あっちは駅前の土産物屋ちゅー高額ショップ(爆)にもかかわらず、1000円弱で20個くらい入ってたような。他に和牛肉豆腐が1000円ちゅーのも頼んだけど、おからといい肉豆腐といい、とーにーかーくー、からい。もー、めっちゃからい。いい肉なのはわかるけど、こりゃいくらなんでもからい。他の料理も、素材も味付けも、ぶっちゃけて感想を言ってしまえば、“ふつう”そのもの。これがマンガなら「むむ、この米は庄内の風の香りがする。そして米を研いだ水は富士宮市の住宅地に湧くというよしま池から汲み上げた水だな。そして精米といい水都議の回数といい研ぐチカラ加減といい、米というものを知り尽くした手が細心の注意で研いでおる。さらにこの米の炊き加減は、もちろん炊飯器などでは到底不可能な……」とか、おいおい、そんなにしゃべってたら味噌汁が冷めるぞ、みたいなウンチクでも感じ取れるのかもしれないが、悲しいかなわたしの凡庸な舌では、普通の食材を普通に調理し、しかも醤油だけがこれでもかと濃厚だ(爆)としか感じられないのだった。
そして、勘定。他にエビスのグラス(小)×2で、ふたりで6千円超。こりゃきっと、日本一だろうなあ。これでしかも、信じられないことに結構な客入りなのである。高けりゃきっといいモンに違いないと、みんな思うぜ。東京駅だし、一見客ばっかだし、どうせそこらの田舎モンには味の違いなんてわからねーよ。と、そうほくそ笑む顔が見えるような気もする。あーしかしどうせ6000円払うなら、300円の納豆と500円のとろろも喰っとくべきだったなあ。(-ω-;)

なお、言うまでもないことだけど、この日記はあくまでも個人的な感想であり、特定の場所の特定の店がどうしたこうした、とか、書いた内容が事実かどうか、とか、推測が事実に基づくかどうかはわかりません。お前の舌が安モンだから味がわからないだけで、実はコレコレはコレコレなんだよ、という情報があれば、ぜひご教授ください。

2006年04月19日

Teppan でランチ

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060419_07.jpgお向かいにできたTeppanなお店「Pops」がランチをはじめたので、行ってみた。夜しかやってなかったときは、せっかくのロケーションが真っ暗だったんだけど、昼ならこんな景色が見えるのよね。
上左がロコモコ風プレートで、右が明石のタコ飯。タコのほんのりゆで加減と塩味が、なかなかにナイスでした。( ̄ー ̄)