銀座ロッキートップ

友人の結婚式の二次会に、S部さんのNAS2をブック。もちろん参加した。

友人の結婚式の二次会に、S部さんのNAS2をブック。もちろん参加した。

大阪はキタのカントリー飲み屋でヤった。
ナニかやらないと帰れない、恐ろしい店だった。(オオウソ)
S部巨匠のワークショップでヤった。初参加だっけなあ。1月はどうだったっけ?(^^;;

「坂庭省悟+宮崎勝之」ライブ
その後、ブリハチ(当時は関西フェスへ遊びに行こうバンド)の打ち合わせ

ブリハチの練習をヤった。

S部巨匠のワークショップでクロスピッキングなど
S部巨匠のワークショップでクロスピッキング

横浜にある、日本のなかのアメリカ(笑)で、ブリハチは練習をヤった。
さらにこの日はコーラス部長とともに埼玉へ遠征。ふぃるもあでちょっとヤった。
なんと公園でヤった。
S部巨匠のワークショップでクロスピッキングの学習をヤった。
ブリハチの練習をヤった。

S部巨匠のワークショップで、何曲かコーラスの修行をした。飲み込みの早いワシは、あっとゆーまに会得したのであった(オオウソ)

Grass Hyuusさんたちのライブを見に行ったはずが、結局バンド全員揃い、こりゃJAMの時間に練習か、とも思ったが、こんどはバンマスが時間切れ。それでも、いろいろ遊んだ。
すんばらしいテクニックの人たちも多く、JAMの演奏に聴き惚れてたら12時半になっていた。雨の中、バイクで帰った(笑)。

今日も今日とてオン・ザ・ボーダーへ顔を出した。もっとも、出かけた目的は東京ドーム。TVのNEWSを見てたら、群馬の家内工業で黄色いダルマを大増産、なんてのをやってて、東京ではドームの売店で買えるというのだ。こらー、生まれて40ウン年、黄色と黒で生きてきたものにとってのマストアイテムだろう、ってことで、いまにも降り出しそうな空の下、出かけたのである。つまりオン・ザ・ボーダーへ行ったのも、あくまでも水道橋へ行ったついでに顔を出しただけなのだ、と、日記には書いておこう。(爆)

モンスターグラスピッカーズというバンドの、7月5日の湘南ライブ(なんて書くとサザンみたいやなあ(笑))を手伝うことになってたのだが、今日ようやく、横浜研修所(爆)でメンツがそろって練習できた。写真はモンスターのバンマスから支給されたもの。オレンジ色の衣類にも見えるが、もしかしたら、カタメの杯のようなモノかもしれない(爆)
マンドリンのはやさんと、水道橋の音楽スタジオに行ってみた。四谷のヤツより10円単位で安い(爆)。しかし店は若いニーチャンたちであふれ、防音ドア越しにドラムやエレキの音があふれかえっていた。3時間練習して新曲も仕込んだ!?

JAMの日だった。ブリハチはバンマス来られなかったがはやさん登場。モンスターは
まるみさん来られなかったもののなおみさん登場でそこそこ練習できた……のか?(爆)
ブリハチは、笛の吹き手が増えた。もしかしたら交替できるかもしれない。ヽ( ̄∇ ̄)/

謎べーさんは出張だったが、3人で4時間も!!練習した。おなすさんも乱入し、一緒に遊んだ。
今日も今日とて水道橋オンザボーダー。特に用はない(爆)
S部御大のワークショップだった。課題をこなすと、より遠い課題が出現する。「完成はない」と同級生(笑)のじんたんが言った。その通りである。しかしこの道は、遠いなあ。(ToT
さらにバンマス、はやさんと集まり、週末のナターシャナイトへ向けて四谷のスタジオでヒミツの会合を行った。
そして第二月曜もこんとん館。“我儘思い入れ”ワークショップと銘打たれているが、コレが実に役立つこと多し。惜しむらくは理解力の不足と、わかってもできない指のトロさやアタマの悪さなのだった。(ToT
四谷三丁目にある、カントリー歌手のM野さんがやってるお店、それがパインフィールド。参加しているバンドのバンマス(banjo)と世間話をするつもりで行ったところが、M野さんに「なんかやれ」と言われて何曲かやった。
と、ギターとバンジョーだけだったはずなのに、マンドリンの音がする。お客さんのAndy橋場さんがお手伝いしてくれていたのであるが、やっぱ楽器3台になると音の世界が深くなってキモチいいなあ。
珍しく4人全員揃って練習した。そのままパインフィールドへハシゴ。考えたらとても近いのだった。バンマスはバンジョー要員として大活躍した。

Is the blue moon still shinin'を練習してみた。キレイな曲だなあ。しかし、そういえば月なんか、最近まともに見てない気がする。折しも今夜は、火星と月の大接近。しかも火星は、地球に大接近中なのだ。そこでマンションの屋上に上がって、しばし月の光を浴びてみた。もちろん、それで歌がうまくなるわけではないが…… (^^;;
なお、写真はデジカメのレンズに、小さな双眼鏡の接眼部を押しつけて撮影。右下に、ケシ粒のような火星が赤く光っている。すでに再接近から離れつつあるところだ。

ちゅーわけで、音楽ネタぢゃないのを、無理やりに(^^;;;
バンドのWEBを、制作者特権(横暴ともいう)を行使して、勝手に改良した。
楽しいフェスに続いて、3連続でヨロコビの日を迎えられるなんて!! ヽ(;▽;)ノ
何ヶ月か前から、ママさんに「でったい来い」と言われ続けていた、I富さんのワークショップに、ようやく顔を出せた。実践的なボーカル指導に、目ウロコだった。来月も行こう。
しかし、一部イニシャルにしても匿名にならん人々が多いなあ。(^^;;;

とかいう曲があるそうな。そう、某球団ソングのブルグラ版である。聞いてみたいのう。と、無理やり音楽ネタにしつつ、神宮球場へ行った報告などをするものであった。(^^;;;
ひょんなことから、別のバンドに参加することになりそうで、その顔合わせ&音合わせ(?)に出かけた。Cloud Cuckoo Band。バンマスから、こんなんやりたいっちゅーリストみらったけど、見事に1曲も知らなかった。まあ、ワシ、今年からの人間だし知ってる曲の方が圧倒的に少ないので、すべては勉強、なのよねえ。
某飲み屋で、新バンドの軽い打ち合わせ(?)。
志の高いバンド、になるのかもしれない。(^^;;;

I富さんのワークショップ2回目。まず、ストロークのリズムを覚えた。トン<チャン> トカ<チャン>。また、手首でのストロークも学んだ。
次に、歌をとぎれさせないためのコードチェンジなどを覚えた。う。もう半分忘れているかも。はやいこと、カラダに覚えさせねば。(^^;;
S部親方のワークショップ。お題はOnce Moreだった。いやあ、4部コーラス、なんてキモチいいんだ。ヽ( ̄∇ ̄)/

ひーーーーーーーーっさびさにカラオケした。

S部親方のワークショップ。恐れていたとおり、OnceMoreはキレイに忘れていた。(^^;;;
その代わり(?)ギターの曲を1曲覚えた。ヽ( ̄∇ ̄)/
トスカは見たことがなかった。こりゃトゥーランドットの方が100倍好きかもしれない。

I富さんのワークショップ。喉激痛&大幅遅れなのに顔を出した。喉激痛なのでベースばかり弾いていた。アフォである。(^^;;

で、とある新婚さんに遭遇した。朝もはよからこの夕方遅くまで、ギターを物色中のダンナにつきあわされてお茶の水楽器屋巡り、だそうな。
「朝からずっと、同じ曲、聞き続けてるんですよ」
行く末に幸多かれと祈るばかりである。(^^;;;

ヒミツ会議のあと、ラーメンを食った。また太るなあ。(-_-;;
S部親方のワークショップだった。大砂山、ちょっとは弾けるようになったのだろうか? ギターを弾くときの、左手のカタチを矯正された。親指は、極端に言うならまるでセーハするコードのように押さえるのだった。確かに小指とかの動きは良くなるんだけど、こりゃ指が攣る~。(^^;
某ギターは辛めの評価であった。

バンマス招集のヒミツ会議が開催された。スタジオから歩いて帰る途中に7/11発見。って、その7/11自体は昔からあるんだけど、そういえば音楽仲間の某女性が7/11用の某商品を作ってるとか言ってたな、とか思い出したので、寄ってみることにした。売り切れ続出とかいう話だったので残っているとは期待していなかったが、あにはからんや4個くらい並んでいた。とりあえず1個買った。

事務所で仕事にハマっていたが、某バンマスの誘いに抗えず、22時にもなって『お茶を飲みに』出かけた。写真は、この日のホスト、原さとし先生である。
その少し前、21時頃、京都では坂庭省悟氏が急逝していた。

昨夜、こんとん館から帰ったら、訃報が飛び込んできた。
2月28日、曙橋“バックインタウン”での『坂庭省悟vs宮崎勝之』ライブは、バンド結成に向けた、記念すべき第一回会合の場であった。だが、6月1日、同じバンドのメンバーとでかけた吉祥寺“のろ”での『城田じゅんじ+坂庭省悟』ライブは、坂庭氏の“歯の治療”を理由に、急遽、城田じゅんじソロライブに変わった。
2月28日、ライブがハネたあとの、坂庭氏のあまりにも疲れた表情を、多くのファンは覚えていたに違いない。ただならぬ気配を感じ取ったに違いない。歯の治療などという理由は誰も信じなかっただろうが、だから、さしたる混乱もなく、城田じゅんじ氏のソロライブは進行し、終わった。
わたしはといえば、正直なところ、6月1日のライブだって、仲間に強く誘われなければ、きっと行かなかったかもしれない。確かにナターシャ・セブンというグループの楽曲は、ある時期、かなり深く聞いたし、KBSから流れてくるラジオを聞いて、彼らのパーソナリティに共感もした。しかし、きっとわたしには、一緒にバンドをやっているメンバーたちと比べれば、彼らに対する深い思い入れだとか、イベントなどに参加して味わった時間の共有感覚だとかが、決定的に足りないような気がしていた。それは、自分が音楽活動をするための、“核”の無さという自覚でもあった。
……なんて、小難しい書き方だな。平たく言えば、わたしもたいがいナターシャ・セブンが好きだったし、そこそこ知っているつもりでいたが、知り合ったナターシャ好きな人たちは、わたしなんかよりずっとナターシャ・セブンが好きだったし、彼らの曲やエピソード、フレーズや演奏のクセなどまで、実によく知っていた、ということである。
ナターシャ・セブンが存在してから二十数年経って、縁があってナターシャ・セブンの楽曲を演奏する仲間たちと巡り会った。そして仲間たちの思いを共有したくなり、もう一度、彼らの足跡をトレースしはじめたところで、坂庭氏は逝った。昨夜こんとん館で、坂庭氏が作った『花嫁』を歌ったとき、既に坂庭氏は、旅立っていた。
6月の“のろ”。坂庭氏のマネージャーから観客に手渡された、お詫びの手紙を、なぜか捨てられず、まだ手元に残している。そこには「今度、あなたとお会いする日は、また楽しい時間をともにすごせるよう、きっちり治療に専念します…(略)」と書いてあった。熱心なファンたちは、坂庭氏の回復を信じ、その日を待つことにしたのだ。そして、さしたるファンでもなかったはずのわたしも、過ぎ去った二十数年を取り戻すために、その日を待つことにした。この、マネージャーが書いたものをコピーしただけの1枚の手紙は、坂庭氏の唄を再び聞き、バンドのメンバーたちの“想い”に一歩近づくための、わたしにとっては約束手形のようなものだったのかもしれない。
もう、その日は、訪れることがない。
I富さんのスクール。そのとても実践的な内容は、実際のステージにもホント役に立つので、今回はバンドのメンバーも誘って参加させ、コーラスをシバいてもらったのだった。テーマは“タテを合わせる”である。さて、その成果は……。
バンマスと1時間ほど練習した。さて、本番で生きるんだろうか。ヘ(゜◇)ノ
珍しく大風邪をひいた。日曜に悪寒がして、月曜、こんとん館から帰ったあたりで、本格的におかしくなった。そしてこんとん館の年忘れJAM。バンマスもはやさんも誘っておいたのに、とうとう行けなかった。(--;;;
うーん、健康って大事だなあ。
こんとん館は、今年最後の日。湘南からオトモダチがやってきてワイワイの日だったけれど、これまた寝込んでて行けず。健康って大事だなあ。(;´д`)ノ
(;´д`)ノ
高田馬場フィドラーでK農師匠のライブがあったのだが、うーん、まだ無理かぁ。明日の銀座も自信なし。(-_-;;;;
正月早々、ヒミツ会議が開催された。それも、なんと5時間の長丁場。今年もテンション高いぜ!! ヽ( ̄∇ ̄)/

近所に用があったので、そのあとでお茶を飲みに行った。もちろん、それだけではすまなかった。ヽ( ̄∇ ̄)/

宮崎ギターショー、だっけな。名前は忘れたけど、なぜか宮崎空港で、地元の人たちのギターを並べた会場があった。戦前のマーチンのような高価なものから、持ち主だけには価値のあるガラクタまで、3本千円で売ってるようなスタンドに立てられて、ズラリと並べてあった。九州のオーナーたちは、鷹揚なのだろうか(爆)。
奥の方にはステージがあり、ミニライブのようなものをやっていた。ステージで歌う青年も、客席のお客さんたちも、みんな顔見知りらしく、楽しそうにヤラかしていた。
しかし、なんで空港なんだろう。
だったが、都合により生徒だけで遊んだ。
母親が身罷った。
何曲かは、しばらくのあいだ歌えそうもない
ブリハチのバンマスがCD持ってきてくれたので、近所のサテンでお茶した。久々に、音楽の話をしたような気がする。
ブリハチも、そろそろ1周年。今年は、どんなふうに活動がふくらんでいくのか、とても楽しみだ。
S部親方のワークショップ。いろんなことが、なんだかんだあったので、まったく予習できなかった課題、Rough and Rocky。その場では、やっぱ覚えきれなかった。(-ω-;)
しかし、なんか音楽活動って、とっても久しぶりだったような気がする。いや、ほとんど20日も間があいたなんて、ここ1年、なかったのだ。気のせいじゃないのだった。(^^;;
久々に、ヒミツ会議だった。いやあ、やっぱ楽しいなあ。

引っ越した。突然、湘南は茅ヶ崎。サザン通りの、突き当たりの近くである。
サザンというのは、言うまでもなく、サザン・オールスターズにちなんでいるんだろう。そして突き当たりの砂浜が、サザンビーチ。確かに、サザンのいろんなメロディが浮かんでくるようだ。と、無理やり音楽ネタにしてしまう。(^^;;
♪すなま~ぢりのぉ ちがさぁき
ホント、クルマの窓なんか、どんどん砂が積もっていくのだった。

久々のバンド練習は、12日のセットが中心。そしてなんと自宅への帰り道、のんのんに“寄り道”し、12時回るまで遊んでもらった。しかも、調子に乗って笛まで吹いてしまった(爆)。いやあ、なんて楽しいお店なんだ。ヽ( ̄∇ ̄)/
しかし、最も感銘を受けた(?)のは、12時回ってあしかがんさんが音を合わせてみた、エレキマンドリンから繰り出される高中サウンド(爆)だった。目を疑えばいいのか、耳を疑えばいいのか。
S部親方のワークショップ。引っ越し以来、段ボールの山の向こうにギターがあるため、結局こういう場所でしか弾いてない。当然、上達はおろか、どんどんレベルが落ちていっているのだった。(;´д`)ノ
I富さんのワークショップ。やはり自分でも感じている壁を、キッチリ指摘された。うーん、たらたらやってるウチに、気が付いたら乗り越えちゃってた、ってなことを期待しよう。(^^;;
ワークショップでは、自主的にベース弾かせてもらってるわけだけど、こらーかなりうまくなると思うよ、とか言われた。ヽ( ̄∇ ̄)/
って、いまはかなりヘタクソってことだよなあ。(ToT

仕事に追われた一日は、22時回って一区切り。
あ、今日のんのんやん(;´д`)ノ
あわてて出かけてスグに着いちゃう、便利な湘南ライフ。ただしライブはとっくに終わって、まったりした夜の時間がはじまっていた。そのまま、27時近くまで。(^^;;;
で、週末に向けた練習をやらかした。まるでバンドのようだ。って、バンドか(爆)

S部親方のワークショップは、手製の教則プリントが配られ、珍しくホントのワークショップのよう(笑)だった。
なお、手前でバンジョーを弾いてくださったのは、なぜか居合わせた(笑)原巨匠、その左は、これまたなぜか居合わせた三浦師範である。(^^;;
だったけど、生徒だけだった(爆)
とはいえ、そこはそれ、そういう人間が何人か集まってるわけだから、みんなでワイワイ遊べるのだった。
ベースが未帰還なので、今日はエレベで練習。一瞬、弾くことそのものはラクチンなんだけど、音の出し方、出方、リズムの刻み方なんかになってくると、まったくウッドベースとは違った難しさが顔を出してくる。うーん、ベースって難しいなあ。

日本三大テノールぢゃない、日本三大banjo弾きのひとり、滋賀のY田さんがコッチ来るつーので、ジモティ親方にくっついて横浜中華街へ出かけた。こりゃ激ウマ。掲示板的には (゜д゜)ウマー か。
親方と、校外学習(笑)の打ち合わせのはずが、結局忘れて肉まん買って帰った。

久々のバンド練習は、横浜の豪邸。午前中から夕方までミッチリと、久々にホントに練習した。その後、メンバー3人は中華街へ繰り出し、某親方オススメの小さな店で瓶出し紹興酒を飲んだのである。なお、写真は水野邸ではなく、ルノワール(笑)

大阪にいたので、2年ぶりくらいに顔を出した。思えば前回、ここで歌わされたことも、いまのこんな活動のモロモロにつながっているような気がする。
一昨日、大阪でライブを聴いたばっかのS部親方。そのワークショップでは、朝霧フェスでデビュー予定の新バンド(笑)の3曲を添削指導してもらった。うーん、今日のワークショップって、かなりハイレベル? それとも、ワタシがローレベルすぎるのか?(爆)

バンマスS野さんに呼ばれて、のこのここんとん館に出向いた。まあなんちゅーか、都合よくつーか悪くつーか、夜の8時過ぎまで、まさにこんとん館の近所にあるデザイン事務所で打ち合わせをしてたのである。
この日は原センセイによるバンジョーワークショップ。生徒さんのリクエストに応じて、パフォーマンスまで披露してくれた。自在にチューニングを変えて、琴のように、あるいは三味線のように、鼓や太鼓、さらに金属的な打楽器のように、1本のバンジョーから流れ出す音楽。いやあ、すごすぎる。とか、子どもみたいな感想しか書けないわ。(^^;;;
左は、なんとソロでThe Water is Wideをやらかすバンマス。右は、懇切丁寧な先生の指導風景である。実に細かいところまで生徒の演奏を見ているし、生徒の疑問にはホント熱心に応えてくれる。バンジョーに興味ある方は、なにがなんでも、このワークショップに通うべきだ、と強く思う。

他人事のような顔をして、バンジョー教室の話を書いたが、実は、バンジョー教室の生徒さんのページに、こんな写真が貼り付けてあった。う~ん、隠していた悪事がバレてしまったような気分だ。(^^;;;;

横浜のカラオケ屋で、ワークショップ課外授業&中華街で打ち上げの図。遠方組も含め、女性陣も3名参加。しかし、カラオケが勉強になるなんて、昨日初めて知ったわ。
ちなみに約1名は、カラオケ嫌いで打ち上げ直前よりの参加だった。まあ、ワタシも最近でこそ、カラオケは平気だし、数年前にハマったときは、それこそ誘われるがままに、週何回でも、何時間でも、カラオケに行っていたけれど、実は、もともとはカラオケ嫌いだった。カラオケの誘いは拒否、飲み屋でもカラオケあったらパス、仕事上でやむを得なくて付き合わされたときは、これも過去の悪業の因果応報かと、ひたすら耐える、ってな状態だった。
それがいまでは、カラオケこそほとんど行かなくなったものの、その代わりに、っちゅーかそれどころか、恥ずかしげもなくギター持ってお客さんの前で歌ったり、バンドのみなさんの背後でベース弾いてたりしちゃうのだから、人生、わからんものである。(^^;;;
こらー、泥の上にも泥を重ねて縄を綯わねばというんで(意味不明)、四谷のスタジオに集まってヒミツ会議。
帰りの東海道線は、横浜までM野さんと一緒。鉄ちゃん話に花を咲かせるうち(爆)に、あっちゅーまに横浜到着。で、席を立ったM野さんの代わりに座った、ちょっと松たか子似の女性。ケータイでmailを打ちはじめたのだけど、そのうちまるで指揮者のタクトのにように、リズミカルにケータイを振り始めた。手首のスナップが、なかなか優雅。流れるようなリズムに乗って入力するクセなのかな、とか思ってよく見たら、寝ていた。手で船漕ぐなんて、なんて器用なんだ。というか、よく投げたり落としたりしないもんだ。
戸塚に着いたらスクっと立ち上がり、すたすたと電車を降りた松たか子(違)。続いて座った、ちょっと背が伸びた松野明美(違)が、文庫本を読み始めたと思った、その次の瞬間、ページが風で行ったり来たりしはじめた。メイッパイ寝ている。さっきの松たか子(違)は手だけ振り回していたんだけど、松野明美(違)は文庫本をピッタリ固定したまま、上半身が、なんちゅーんだ、ノリノリになってしまったスティービー・ワンダーのように、左右にグラングランと大揺れしている。こりゃあ動くオブジェのようだ。
どこで、どんな風に起きて、電車を降りるのだろう? 楽しみにしてたのだけど、残念ながら茅ヶ崎に着く方が早かったのである。(^^;;
S部親方のワークショップ。回を追うごとに、まるでホンモノのワークショップのようになってきた。(ぉぃ)
テンポの練習 --- とりあえずメトロノームに合わせて、リズムをキープ。そしてリズムに自信を持つ
ストロークの練習 --- 強弱、メリハリ、前ノリ、後ノリ、いい音の「シャリン」(笑)
唄の練習 --- 腹式の発声から、かっちょいい歌い回しのノウハウ
これらのすべてを、同時に、余裕を持ってできるように、というのが、本日のテーマだったに違いない。
しかしわたし、処理能力低すぎて、どれかひとつだけでさえ、満足にできるかどうか、なんですけど。(;´д`)ノ
今日も今日とて、こんとん館。I富師範のボーカル・ワークショップ。
こちらは最近、JAMナイトと化しているというウワサも。(^^;;;;
ところで、新しい技を編み出した。コミックバンドとして、ネタになるかもしれない。この場で、登録商標を宣言しておこう(爆)。写真は、小さいのがトラックバック先に。って、こんなんいつ撮られたんだろう。

近所のサザン通りに、なんかライブやってたりする、ちょいと気になる店があった。コッチが前を通るときは大深夜だったりで、なかなか店内をうかがう機会がなかったんだけど、今日、駅前へメシ食いに行った帰り、前を通ったら営業中だし、ちょうどライブとかのない日のようだったで、ようやくドアを開けることができた。
「ナニか楽器とかやるんですか?」
お店のママさん(?)に話しかけられ、常連さんらしいお客さんたちと少し話し、ライブの予定などを聞いた。JAZZがメインで、ポップス少々、フリーセッションの日も多く、月に2回はフォークやオールディーズを歌おうという日もある。なるほど、いわゆるキングストン・トリオとかブラザーズ・フォアなどもファンが多いしな、とか思ったら
「そうですねえ、“22歳の別れ”とか“なごり雪”とか……」
やはり、なんかやってる日に来ないとイカンようだ。(^^;;;
さらに、つくし野から茅ヶ崎へ帰ってきて、家に戻る途中、そういえば先日初めて行ったMARRYって店はライブやってる日だったよな、とか思い出して、寄ってみた。そしたらJAZZのライブは昨日で、今日はまさに、なんちゅーんだ、その“二十二歳の別れ”の日だった。(^^;;;
歌い手がいなかったせいか、二十二歳はなかったが、欧陽菲菲から青い三角定規まで、なんでもありのノージャンル。しかも驚いたのは、いきなり本格的(?)発声練習からはじまったこと。ただのギターカラオケではないのだった。酔狂なホストやママさん、お客さんのおかげで、そんな初めての曲ばかり、ベースで遊ばせていただいた。
しかし、そんなことより、この日いちばんの収穫(?)は、ピアノの女性とちょっとJAZZ話になって、イキオイで“Autumn Leaves”を合わせてみてもらったこと。つまり、なんだ、その、生まれて初めてのJAZZ演奏(爆)。JAZZベースの初体験、である。それも、「もう一回やってみますか?」なんていって、彼女は2回もピアノを弾いてくれた。
Bbなんていう、自分的にはとんでもないキー(もちろんJAZZ的には、日常的に当たり前のキーらしいが)だし、ナニもかもむちゃくちゃなのは百も承知だけど、いやあ、実にスリリングで楽しい、得難い体験させてもらいました。
やっぱベースって面白い。しかし、こりゃやっぱ、どこかでちゃんと習わないとダメだな。

夜の9時前に、近くで仕事が終わったので(ホントだってば(^^;;;)、スパゲティでも喰おうかとこんとん館へ顔を出した。この日はマンドリンとドブロのワークショップで、久々にひくぞうさんにお会いしたり、同じバンドメンバーであるはやさんの練習のお手伝いなどができた。うーん、ドブロいいなあ。


ひょんないきさつから、フルメンバーが揃って食事した。ヒミツ会議だとか、ナイショの打ち合わせだとか、そういうのではない、偶然のメシだったのだが、話のテーマはもちろん自然に、どこのフェスでなんちゅー曲をやるかとか、次のナターシャナイトの新曲はナニにするかとか、そんな話題になってしまうのだった。
ひと一倍練習熱心なはやさんは、なんと楽器持参。そこで、お地蔵さんレコード(ある種の隠語かもなあ、これって)1曲目の、マンドリンのイントロをみんなでやらかしてみた。しかも、このオサレーなテラス席があるイタメシ屋は、なんとホテルニュージャパンの跡地にあるのだった。あの火災で世を去った、ナターシャ縁のS氏に、この旋律は届いただろうか。このヘタクソがー!! とか、化けて出ないでね。(^^;;;

打ち合わせの前に時間があったので(ホントだってば(^^;;)、こんとん館へ顔を出した。この日は原先生のバンジョー教室。え? はやさんも来るの? そして最近やたら練習熱心な、某バンドの練習がはじまった。バンマスは“ほっちょせチューニング”なる秘伝のバンジョーチューニングを伝授され、さっそくある民謡をステージで試してみたが、ありゃ、バンマス、バンジョー弾いてないやん(爆)。


8月の終わりに開催される、箱根ブルーグラスフェスティバル。そのステージが腐ってしまい、大修理するというので、土曜の朝からお手伝いに出かけた。
1.角材とかコンパネとかを、ステージ前へ運び上げる。行ったことがある人なら誰でも知っている、あの急勾配のケモノ道。まあ、ウッドベース抱えて上がるよりはマシかもしれないが、しかし連続して上り下りするのは、想像通り、キツイとしか言いようがない。ちなみに、角材の前を担いでいるのは、箱根のステージ生みの親、S部親方である。
2.カメラを向けると、元気なフリをするS部親方とI本さん。ヘタヘタになってたからカメラ向けたのに(笑)。ちなみにおふたりとも、主催者N西ワニさんと同年とのこと。今回のメンツは、その御大3人と、こんとん館の親方ワークショップ同門である秀ボーさん、Mるみさん、そしてわたしの計6名。たった、6人。若干6人。わずか6人。ほんの6人。やっと6人。かろうじて6人。カツカツ6人。あ、もういいってか? (^^;;
朝から深夜まで、10分刻みでバンドが出場し続ける、日本最大規模のフェスは、そんな人々に支えられていたのである。(-ω-;)ウーン
3.もっとも、そんなスタッフに高所での大工仕事ができるわけもなく、実際の作業はプロの大工さんたちが片づける。屋根のあたりで、ホゾ切った材木がつなぎ合わされていく、なんていうプロの仕事は、我々は下から見惚れているだけである。
4.といっても、シロートはシロートなりに、いろいろ手伝える作業がある。ステージを支えていた横木をはがし、廃材の釘を抜いて片づけるだけでも、エライ作業なのだ。もっとも、この親方だけはある意味本職そのもの。鮮やかな手つきで解体作業を進めるのであった。
さて、痛んだ構造をあらかた撤去し終わり、さあ、これからは苦労して担ぎ上げた新しい木材に釘を打って、楽しい組み立てだあ。ところがわたしには、今日、辻堂のんのんに出演予定のMみさんをお送りするという大役があったため、惜しくもタイムアウト。御大3人と最年少(笑)秀ぼーを残し、一足先に足柄の山を後にしたのである。(>_<)/~~
駅から家へ帰る道に、この店がある。先日まで、なんだろう、とか思いながら前を通るだけだったのだが、いまはカランパタンとドアを開けるのに抵抗がない。(^^;; それどころか、結局、こんな時間まで遊んでしまうのだった。閉店は24時らしいんだけど。
しかしジャズのベースはホンマ難しいなあ。

S部親方の担当。Mるみさんのマンドリンワークショップではない(爆)。2枚目は、この店には珍しい(笑)ホンモノの音楽家&ご子息の親方ファミリーと、手首に悩むJたん。このあと、逆ギレ(爆)。

当夜のホスト、BOB大久保氏である。
そのまま午前10時半くらいの東海道線で横浜は豪華ブリハチ研修所へ。さらに予習を終えた3人は謎ペーさんカーで四谷ヒミツ会議に参加。さらに夕方から夜にかけての、四谷練習のあとは、楽器を持って赤坂見附のカラオケボックス。千葉フェスへ向けて、まったく“みんなどうしたんだ”状態なのだ。こんだけやって、なんであれだけしかできないのか、ホントに不思議だ(爆)。
そして帰りの東海道線。ハッと気が付いたら平塚だった。もちろん、上りの列車はもうない。うーん、早起きは三文の得ではなく、タクシー代2180円の損だったのである。(ToT

秦野にある、ほうらい会館という場所へ、夜になって出かけていった。目的は、キャビアO川さんからメロンを受け取ることである。そこで、丹沢ブルーグラスサークルが恒例の集会を開いていたのも、わたしがクルマにギターを積んでいったのも、あくまでも単なる偶然なのである。(^^;;;;
その後、O川さんI川さんと3人で、バーミヤン。27時まで。
昨日が宝塚でも、今日はこんとん館、である。しかも今日は、カナダからブルーグラスのフィドルをやっているという青年(?)が、空手大会に出場するつーので来日し、JAMがしたいちゅーことでこんとん館にやってくるっちゅーのだった。
しかし、“I do not read or speak Japanese, and I know no-one in Japan”なのに、WEBで日本人のブルーグラッサーを探しだし、誰かJAMしてくれ、とmailするなんて、ものすごい情熱である。そしてそのフィドルは、ブルーグラス歴こそ浅いというものの、クラシックの素養はかなりあったらしく、見事なものだった。それに、すんげーたくさんの曲を知っているのだ。うーん、そのバイタリティとかパッションとか、なんだ、とにかくいろいろ見習わねば。(^^;;
あー、しかし写真撮ってあげればよかったなあ。

「今日は原宿こんとん館で、バンジョーのワークショップです。みなさんのご都合はいかがですか?」
某バンマスから、そんなmailが流れてきた。日本語としては、都合を聞いているように読めるかもしれないが、意味は「招集」である。まあ、どうせ他にも某Mるみさんからも、ちょっと体育館、ぢゃないや、千駄ヶ谷小学校の裏まで顔貸さんかいワレ、と言われていたので、もともとわたしは行く予定だったのであるが。(^^;;
Mるみさんのご息女、小Mるみんちゃんが、ステージデビューを果たした。だよね? :-)
夕方、六本木一丁目で所用が終わったので、久々に水道場所某所に遊びに行った。そのあと閉店まで居座った挙げ句、一緒にメシ喰いに行って、さらに帰ってきて10時頃まで世間話。喫茶店ちゃうっちゅーねん。(^^;;

楽しかった祭も昨日で終わったが、しかし庭のウッドデッキ(なんつーとカッコいいな。つまりは物干し台、だな(^^;;)には、雨の中で撤収し、とりあえずクルマに詰め込んだキャンプ道具の一切合切が、そのまま投げ出されていた。このまま放置すると発酵熟成が進み、やがてカビだの強烈な匂いによって二度と使用できなくなる。そこで、台風が来ているというのに、しかも昨日まであんなに箱根で雨を降らせたくせになぜかコロッと回復してしまった天気をいいことに、ホースで水洗いして天日干し。さらに、3日間の出来事も日記に書いて、これにて今年の箱根フェスも終了、である。
箱根フェスを主催するN西さんはじめスタッフのみなさん、本当にお疲れさまでした。おかげさまで今年も、楽しい日々を過ごすことができました。夕日の滝キャンプ場で、一緒に遊んでくれたみなさん、本当にありがとうございました。いろいろ失礼もあったかと思いますが、懲りずにまた相手をしてやってください。そして、まだちゃんとご挨拶できていないみなさん、次もまた顔を出しますので、そのときはヨロシクお願いします。
さあ、次は滋賀、だったよね?

月曜から左の腕がうまく上がらない。箱根で、そりゃもうこれでもかとギター弾きまくったせいだっけなあ、とか思ったのだが、もちろんそんなわきゃなくて、きっと重いPA機材を運んだせいに違いない。それにしてもPA機材って、なんであんなに重いんだよ。特に、あのパワーアンプ。来年から、ヘリで吊り下げて山頂へ運びませんか。って、富士山レーダーかい。ヘ(゚◇、゚)ノ
撤収作業お疲れさま、の記念品が、この燦然と光り輝く栄光のバッジである。ココロまで癒されそうなイラストがナイスだ。しかしどうして、宝塚のバッジなんだろう?
BOBさんが某コンサートに行って不在のため、昨日の同窓生(笑)たちが代理で伴奏当番を務めた。何曲やったんだろう。ふと気が付いたら24時回ってるやん。そして最終的に25時までだったので、今日は6時間も遊んだ計算。ゆ、指がイタイす。(;´д`)ノ
S部親方のワークショップは、“リズム”がテーマだった。メトロノームが大活躍。相変わらずチョー初歩からウルトラ高度なことまでが右往左往する、まさに“ワガママ・思い入れ”なワークショップなのだが、内容は、さすがに実戦的。これで週末の滋賀フェスもバッチリだ……といいんだけどなあ。(^^;;;
今日も、お唄の日。なんでギター持ってこないんだと言われた。やっぱ、要りますか? (^^;;;
帰り道に、ちょいとジャズの練習。(^^;;;
お唄の日。雨の中、ギター背負って出かけた。
銀座のイベントが7時過ぎに終わり、家に帰る、となると、前を通る。そして今日はお唄の日。なわけでもちろん顔は出したのだが、歯痛悪化で途中リタイア。やっぱ銀座で疲れたんだなあ。(^^;;

ウルトラスペシャルなプロのバンジョー弾き、Hさんがやってるバンジョーワークショップ。その生徒さんたちをステージに引っ張り出そう、つープロデューサーMるみさんの企画は、結果的にものすごいことになってしまったが、そもそも話の発端だったのが、この『娘。』である。今日あたりになると、娘。のみなさんや&のみなさんの日記などが更新されていて、読んでると実に楽しい。それと同時に、みんなステージへ向けて心の状態をいかに調整したり、自分のステージングやそのときの心理状態などを冷静に分析してたりして、驚かされてしまう。やっぱ、こうでないと、うまくなれないんだろうなあ。
写真は、フェスに行く人で知らぬもののない、豹爺ことAシュラさん作による缶バッジである。ちゃんとボーイズその2であるわたしも描いてもらっている。なんか、うれしい。このAシュラさん、去年のフェスからお見かけし噂は聞きつつ、実は昨日初めて横に座って、お話させていただくことができた。そんな出会いもまた、あんな場所を作ってくれたプロデューサーの、たぶん本人は気づいていない功績なのだ。Mるみさん、ホントありがとね。
リハビリ第一弾(笑)。やっぱヘンではあるが、慣れるんかなあ。
明日はこんとん館で、リハビリその2、の予定。
お唄の日。以上。(^^;;

Jたんに、オクラホマ土産をもらった。で、以下の暗号(爆)は備忘録。(^^;;
G 4弦3F 6
A →
6-3 人 5-3
4-3 中 4-3
3-4 小 2-4
19日に第一回フォークDAY(笑)が開催される、のんのん。なんと、その練習に呼び出された。5時間くらいやったのか。明日はナターシャナイトなのに大丈夫か。指も喉も痛いんだが。
帰り道は、すんごい豪雨。ワイパー効かない。雷も光るは鳴るは。スクーターで行こうとしてたんだけど、クルマにしてよかった。しかし夜の雷はヤバいんだよなあ。
お唄の日。軽井沢から戻って、ただちにチャリで出動した。(^^;;

というわけで、はるばる今日も今日とて、こんとん館。入院したりで2カ月ほど来られなかったI富さんのボーカルワークショップでは、“歌詞にEXCELで線を引く”ことを教えてもらった。そうかー、そういうことだったのか。これで、ゴロ合わせがヘタクソなので唄えないと思っていた、早口英語の唄も、なんとかなるかもしれない。もっとも、そのためには、まるで花形満のような、ぢゃわからんか(^^;;、優雅に湖面を滑る白鳥も、水面下では必死で足を動かしている、というようなことだが(爆)、まあ、そういう人知れない、というか、とても人には見せられないような練習が欠かせないのであった。

木曜日は、カラオケデーだったらしい。まあ、実際にはカラオケデーなんて企画は有名無実だったらしいけど、今日から実体化したらしい。この店、カラオケあったのか。
ていうか、あったのは知ってたけど、モニターは隅っこで壁に向いてるし、歌本も遠くに積んであったり、ひどいのなんかドラムセットの足のカマセになってたりするので、ああ、昔はスナックらしくカラオケもあったんだなあ、なんて思ってたのだったが、なんと、ちゃんと稼働する通信カラオケだったのである。
でも、なんか、カラオケとして動いたのは3カ月ぶりらしい。ちっこいほうのモニタなんか、ホコリつもってただけではなく、はじめは映らなかったくらいだ。ヘ(゚◇、゚)ノ
しかし何曲唄ったんだ。ナニを唄ったんだ。もう、記憶からあふれてしまったが。(^^;;

今回もライブに先だって開講された、堀尾道場スペシャル。フィンガーピッキングが中心だったので、今日は“辻と呼ぶ謎のギター”を持って行った。堀尾さんにも結構気に入ってもらったようだ。コレに限ったことではないけれど、自分の持っているギターなのに、プロが弾くと、自分が出すのとはぜんぜん違う、やたらいい音で鳴る。こらこらこら、この裏切り者が、って感じか。って、そりゃ持ち主の腕の責任だよな。ギターのみなさん、すいません。(^^;;;; ただ、この“辻“、ちょっとおなか出てきちゃって弦高上がってしまっているのが難になっている。果たしてダイエットできるのだろうか。(-_-;;
さて、今回の課題曲は、なんといまスグ役立つ季節モノのスペシャルネタ。こりゃクリパに絶好だわ。が、言うまでもないことだが、クリパに役立たせるためには、もらった楽譜を短期間で体得する必要があるのだった。(-ω-;)ウーン
そのあと、『松』ちゅー焼きモノ屋さんで飲み&メシ。ここ、めっちゃウマイやんか。

♪てきーらぁ!!
なんちゅー遊びなんだか知らないけど、堀尾さんのライブには、踊りながらレモンをしゃぶり、テキーラを一気飲みさせられるコーナーがある。そんな大学生のコンパのような遊びで盛り上がった挙げ句に、こんどは“つかんで離すを”踊りまくったひにゃ、あーた、酔っ払うのは当たり前である。ライブが終わっても、誰も帰らない。電車なんかとっくにないけど、そんなこと考えてる人もいない。堀尾さんや華ちゃんを囲み、あっちこっちでピアノ弾き、ウクレレ弾き、大騒ぎが続く。昨日も今日も2時まで飲んでたという堀尾さんは、当然今夜も2時か、ていうか時計なんか関係なく飲むつもりに決まっている。
ボトルが並んだ壁を見ると、おや、さっきまで♪てきーらぁ!! とか叫んでいたBOBさんが、白い灰、ぢゃないや、黒い灰になっているぞ。まさに力石の、あの姿である。(^^;
で、お開きになったのは何時だったんだっけ。BOBさんもなんとか動き始め、ギターを背負って自転車を押し、東海岸へ向かって歩いていった。「いや、なんか、自転車乗ると危なそうで」。そうか、テキーラって下半身に来るんだよなあ。しかし、BOBさん、明日はあなたの当番なのだが。大丈夫なのか? ヘ(゚◇、゚)ノ

♪てきーらぁ!!
きょ、今日もですかい。お唄の日とちゃうんでっか? (^^;;;

深夜だけど、練習中。たいして難しくないはずなんだけど、音がビビる。
くそー、指立てでもするかあ。(^^;;

なんでこんなに押さえにくいんだよ。それにそもそも、この音、おかしくないか? もしかして、TABが間違ってるとか……。
なーんて思ってしまったクソバカなわたしをお赦しください。堀尾先生、わたくしフレットの数、数え間違えてました。押さえる弦も間違ってました。
あとはこの小指を、鍛えるのみです。

2曲ほど多いからMERLEの勝ち?(爆)

そして日曜といえば、お歌の日。
もしかすると茅ヶ崎でも、フォークの日がはじまるかもしれない。ヘ(゚◇、゚)ノ

宣伝トラックの演し物(?)は、『エイリアン VS プレデター』。後部には、なんと等身大(ってなに)の人形が、まさに対峙しているのであった。
MUSICカテゴリーだけど、DAILYにすべきかも。ただ飲みに行って、常連さんたちといろんな話をしているだけちゃうんか、という話もあるからなあ。(^^;

大盛況である。

中華料理屋のメニューだけど、カテゴリーはmusic。親方臨時バンドの練習で、東神奈川の中華料理。なんと、酢豚とピーマン肉炒め(青椒肉絲か?)に挟まれて、なんと焼豚がいっちょまえの一品料理として、メニューに並んでおるぞ!! と、驚いたら、親方やバンジョーのY本さんに、こいつナニ驚いているんだ、という顔で見られた。そうですか? 当たり前ですか?
わたしの固定観念では、焼豚はラーメンに浮いてるか、刻まれて炒飯に入っているか、あるいは甘いタレをかけられた数枚が、ツマミとして一品料理の半値程度であったりするものなのだが。(-ω-;)

茅ヶ崎のフォーク同好会会長の敵情視察の返礼じゃないけど、のんのんフォークライブのホストI川さんが、今日は茅ヶ崎MARRYへやってきた。ホストのBOBさんがこないうちに、ちょいとジャックして遊ばせてもらっているところ。(^^;;;

新入生が2名様、新規のご参加、である。え? ひとりは付き添い!?

バリー・マニロウではない(笑)。某コイケさんのお友達M上さんと、ひょんなことからお知り合いになり、ひょんなことからCDをプレゼントしてもらってしまった。ロニー・ミルサップという、盲目のカントリーシンガーが唄う、『Cowboys And Clowns』。クリント・イーストウッドの、B級バリバリ(といいつつ個人的にはめーっちゃ好きな)映画『ブロンコ・ビリー』のエンディングに流れていて、なんか泣きそうになるほど哀愁漂う歌詞が好きで気になってたんだけど、映画のDVDは買ったものの肝心の音源が取れなくて。なんて言ってたのが、これで問答無用。言い訳できなくなった。わかりました。なるべく早くレパにすべく努力しますです。お楽しみに、なんて、とても言えませんが。(^^;;;
M上さん、ホント、ありがとうございました。
ライブもはねて茅ヶ崎へ戻り、家に帰る途中、前を通ってしまうMARRY。ちょいと所用もあった(ホンマやっちゅーねん)ので、立ち寄り。店のインテリアだったはずの、ヤマハFG-110赤ラベル、枯れたいい味で鳴るわ。
コイケさんと秘密練習。ま、このために集まったわけじゃなく、晩からのライブが一緒だったので、ちょいと集合時間を早めて練習の機会を設けたわけ。せっかく東京まで行くんだし、電車賃を有効に活用せねば、ね。(^^;

ここまで来たら、素通りできない店がある。本物のボイストレーナーの先生がなぜか(笑)やっている店。春ウコン茶を飲ませてもらいながら、いろいろアドバイスしてもらった。コレは、その秘密兵器。
だが、今朝から腰がオカシイ。いわゆるギックリの、軽いヤツ。軽いつっても、歩くのも結構大変。こんな状態で東京行くなよ、という話しもある。(^^;; なわけで、実践は腰がおさまってから、だなあ。

恒例の、おうたの日。会長と会員が、BOBさんの伴奏で唄っているところ。
左手がシッカリ押さえれば、音がシッカリ伸びる、という講義であった。だよね? (^^;;;
駅北口のカラオケ屋で、風来坊? (^^;;
さらに、MARRYお唄の日まで、ちょいとジャックさせていただいた。(^^;;
お唄の日。銀座から大幅に遅刻(笑)して直行したら、すでにI川さんがカウンターでなごんでいた。

当番の日。しかし、恥ずかしいので名前貼り出すのはやめてほしいかも。(;´д`)ノ
![11229628_213[1].jpeg](http://www.sierra.co.jp/blog/mt/archives/11229628_213[1].jpeg)
参加者の某女性のWeb日記から、写真拝借。ヘ(゚◇、゚)ノ

祇園祭にはまだ早い? いや、これはレコードぢゃないやCDの話。オン・ザ・ボーダーにセットもんの中古が入荷したらしいぞ、というインサイダー情報なのである。横の107のセットもんは、わたしが狙っているので情報ではない(爆)。
三連チャン。かなりアホかも。(^^;;
![13905649_129[1].jpeg](http://www.sierra.co.jp/blog/mt/archives/13905649_129[1].jpeg)
ご学友Jんたんさん、Kイケさんのケータイカメラ写真を、それぞれの日記からパクってきた。やっぱ違うもんだなあ。

HAPPY BIRTHDAY!!
最近、ホントにワークショップになっている(爆)。
おかげで写真撮るヒマもない。(^^;;

東淀川のホームからすぐそばなんだけど、同駅、東三国、新大阪各駅から、おおざっぱには徒歩5分つー便利な場所に「OPPIDOM」ちゅーライブハウスが誕生しようとしている。オーナーは、なんと、こないだまでこんとん館のボーカルワークショップの師匠だったI富さん。関西にUターン(?)してしまったのである。くそー。実家に住んでたら、バイクで10分なんだが。(-ω-;)

顧客候補(笑)を紹介するだけのつもりが、さっそく、オーディションなのかスクールなのか、がはじまってしまったのだった。なんて楽しそうな店なんだ。くそー。実家に住んでたら、バイクで10分なんだが。(-ω-;)
スタートが遅れ、それでも無理やり1時間ほど練習。そのツケが回って、コンサートに遅れかけてエライ焦ることになった。(;´д`)ノ

たまにはちょいと早めに帰ってゆっくりしようとか思ってたはずなのに、前を通ったらウッカリ引き込まれてしまった。画面はこの店には珍しくカラオケやってる常連さん。この後、ミニ・フォークの日となって、気がついたら26時を回っていた。早く帰ってゆっくりするんぢゃなかったのか。(^^;;;

あれ、もう25時やん。
あ、明日ナターシャナイトやん。
ええのんかいや。
いいわけないのである。(-_-;;

ひたすらピッキングしていたワークショップだった。写真提供:コイケさん
親指を押し下げるようにピックを下げる、ということなんだけど、そうすると受け側の、人差し指の第二関節がかなりイタイのだった。で、実は痛かったり歪んじゃった指の関節は、他にもいっぱいあるし、左手首も内側に軟骨出てよく曲がらなかったりする。そうです、みんなバイクで転んだりして捻挫した痕なのでした。やっぱ折れてなきゃほったらかすもんなあ。
というわけで、わたしがギターがヘタクソなのは、そういうワケがあるのでした。ということで。(^^;;

ま、今日はこのくらいにしといたろか。(^^;

ハッチーバンマスと、新曲探しで3時間半、ギター持ち込んで某カラオケ屋に籠もった。494曲もの候補から4曲を選んだ。(-ω-;)ウーン

新宿三丁目の、あるビルの地下にある、開店前の居酒屋。ひょんな経緯から、あるJAZZバンドの練習を見学させてもらった。ドン、とはじまり、ジャンと終わる、そのタイミングがバッチリ。やっぱ、どんなジャンルの音楽でも、ウマい基本は同じなんだなあ。それにしても、なんて楽しそうなんだろう。(^^;;

バンマス(ああヤヤコシイ。便宜上こっちはハッチーバンマスとでも呼ぶか)が個人的に指導を受けている。もちろん自動的に、わたしもとばっちりを喰うシステムになっているのだが。(-_-;;

謎べーさん渡欧記念写真を某所で拾ったので、コッソリ追加。(^^;;

見舞客が追い出されるまで病院にいて、閉店間際にOPPiDOMへ行ったら、こんな人が!! もちろんライブはとっくに終わっていた。つーか、今日赤べーさんのライブあったのね。知ってたら早く行ったのに。(^^;;;
しかーし、ここでは今富師匠の手に注目。ちゃんと布巾持って、甲斐甲斐しくウェイター業務に勤しんでおられるのであった。:-)

というわけで渋谷に直行して、この木曜、こんとん館にデビューするバンドの練習。なんと4時間も!!
この成果に興味のある方は、21日木曜日、原宿集合!!(爆)
なお、写真は某所より拝借。(^^;
辻堂でフォークの練習、なんだろうな。6時間も。
ちょっとユニット実体、まだ見えてませんが、こんだけやったんだから(笑)なにかのカタチにはなると思われます。(^^;

これが昨日ゲットした、遺恨因縁のDVDである。いや、もちろんイーグルスに罪があるわけじゃなくて、わたしが東京ドームに行き損なったってだけなんだが。それもチケット握りしめてたのに、突発性難聴とかでドクターストップ。しかも結局、それ以来右耳は飛んだままだし。(-_-;;
というわけで、残念ながらステレオで聞こえるわけじゃないが、なにがあっても見ておかねばならないDVDなのであった。
それはともかく、なんなんだこの色は。バックはグレー、DVDの帯は茶色のはず。こんどのカメラ(爆)は、スゴイ色で描写するのだった。(-_-;;

週末へ向けた(?)練習。(^^;;
というわけで、30日土曜は、MARRYへどうぞ。ぜし!

辻堂のとある施設の会議室。難関オーディションを通過(をい)したバンドが集められ、ミーティングが行われた。ホントはバンドマスターが出席するように案内されてたはずなんだけど、「そんな雑用、パシリがやってこんかい、コラ」ということで、代理出席したのであった。( ̄ー ̄)
というわけで、the BRIDGE 8 / コイケ & The ブリハッチー連合軍(笑)、8月28日、江ノ島音楽祭に出演します。
もちろんカレー喰ったあとは、親方ワークショップ。今日は全員ギターだったので、珍しく時間ギリギリまで徹底的にギターのワークショップだった。で、覚えたのはEのブルース!?
今日の出番はベースだから手ぶらでもいいはずなんだけど、その前にカラオケボックスで練習することになったのでギター持参。次の篭原行き湘南新宿ラインを待って、東京行きを見送ったところ。
それにしても、今月のスケジュールは、ホンマどうかしている。とても、アマチュア(しかもヘタクソ)の予定とは思えない。(^^;;;;; そしてこんなにやってるのに、なんでウマくならんのかなあ。( ̄ω ̄;)
というわけで、12日はナターシャナイト@こんとん館、14日のお昼は茅ヶ崎MARRYでフォークです。そこのあなた、ぜし!!

PostPetのクマではない(笑)。ヒラヒラと手を振りながらカラオケを歌うmomoちゃん。ベビサン(Baby&Suns)というバンドで、江ノ島音楽祭の土曜日に出演予定。

南口前に新しくオープンしたお店で、ランチしてみた。オーナーがそう呼ばれているから、そういう店名にしたそうな。って、そのまんまかいな。( ̄ω ̄;)
それはともかく、ハワイアンのライブとかもやってるらしい。やっぱおぢさんバンドなんだろうか。ステージらしい場所の壁には、ウクレレがいっぱい。といっても、てっぺんにズラリと並んでいるヤツはきっと出演ミュージシャンのサイン入れ用、かな? まだ2〜3個しかサインがなかったけど。
右は、もらった開店記念品(なんちゅーんだ、LEDがキラキラ光りまくるバッジ)。
ある歌詞が「うーん」だな、てな話を先月のナターシャナイトで、ついポロッと言ってしまった。人が唄った歌の歌詞に「うーん」と言ってしまったからには、なんで言っちゃったかちゃんとコメントすべきかな、と思っていた。思っていたので書くには書いたんだけど、もとより結論の出るような話じゃないだけに書いた内容も「うーん」だったので、掲載するかどうかずっと悩んでいた。悩んでいたんだけど、読みたいと言われてしまったので、こらもうしょうがない。しょうがないので、追記に書きます。誤字脱字、乱筆乱文、ご容赦のほどを。

さらに夜は夜で、BOBさんの日なのでやっぱりMARRYにいるのだった。勇気ある、初来店の女性登場。演歌からフォークまでこなせる声と歌唱力をお持ちだった。ぜひ定着してもらいたいものである。(^^;; しかしよくドア開ける勇気があったなあ。(^^;
なぜかこの店、はじめてドアを開けるのは勇気がいるのだ。わたしもそうだったから、よくわかる。でも、なぜ勇気がいるのか、その理由はさっぱりわからない。(^^;;
なんにせよ、ドアさえ開けてしまえば、もう大丈夫です。ナニも危ないことはありません。コレをお読みのアナタ、次こそドアを開けましょう。( ̄ー ̄)
ケータイいじってたら、カメラがこんなことになってしまいました。(-_-;; ベストショット機能、なんぼ解除しても元に戻りません。とりあえすこれからマニュアルでも読もうと思います。(-_-;;

店じまい中のMARRYの前を通ったら(笑)、江ノ島音楽祭のパスを渡された。コレも、考えたら来週の話なんだなあ。(^^;;

カエルに積んであったBOSCHのSILVER S-7Eは、元々買う段階でもうダメぽ、と聞いていた。一方のバタバタは、いわゆるあの黒BOSCHの6D。症状は有名な突然死とはちょい違うような気もするけれど、まあ、いつ変えたか覚えてないくらいだし、で、両方総取っ替えを敢行!!
カエルは、純正なら65Ahあたりのヤツだったと思うが、積んであったのは71Ah。バタバタに至っては、仕様では45Ahのところに63Ahものサイズが放り込んであった。なんぼでっかいのを積もうが、充電能力が足りなければ無意味。カエルはともかく、バタバタはどうなんだろう。と、そんなことを言っても実は後の祭り。既にBOSCHの型番だけ見て、クルマの仕様と適合容量も確認せずに発注済みだったりしちゃうのである。(^^;;
今回注文したのは、BOSCHではなく、ブライトスターとかいうバッテリー。YUASAの海外生産廉価バッテリーらしい。カルシウム合金を極板に採用したメンテフリーバッテリーというと、うたい文句的にはBOSCHのシルバーと同じで、価格はどっちも1万円前後。インターネット通販だが、代引なのでまあ安心かな。送料は別に取られるが、古いヤツの引き取りが受け取り時にオッケーなのも便利。使用感は追ってレポートするつもりだけど、とりあえずはダブルパンチなので、安さに負けましたつーか。(^^;;
しかし、暑い。この作業だけで、1リッターくらい汗をかいたような気がするわ。(#`皿´)


ブライトスターという、グローバルユアサ(Global & Yuasa Battery Co.,Ltd.というようだ)のバッテリーが届いた。うわー、いかにもジャーマンデザイン(笑)なBOSCHに比べると、ずいぶん安っぽい(爆)という印象。でも、もちろんバッテリーなんてのは性能と耐久性さえよければそれでいいのである。右上の写真のように、なんとバッテリーの状態のインジケーターまで付いているから、機能的にはBOSCHの上を行くのだった。性能も耐久性も、上を行ってくれればいいのだが。

フォークも終わってそのまま飲みに行くはずが、ウチで飲めばいいぢゃん、という奇特な某Tしゃちお様の邸宅で飲むことに。スタジオ完備。夜中でもギターにサックス練習し放題。いや、まともなレコーディングさえできてしまう、豊富な機材。うひゃー、なんてうまやらしい、あれ、うやまらしい、ありゃ、うらまやしいんだ。
なお、写真、ちょっと材料が足りませんでした。(^^;;

若い女性(爆)とお茶の水で楽器屋巡りをした。水道橋の楽器屋は都合により16時閉店だったので、またこんどになった。

毎月第二月曜日は、ワガママで気まぐれなワークショップ。いや、わたしが、ではなく先生が、である。しかしこの写真、ケータイで遊んでいるふたりと、真面目に学ぶその他大勢、のように見えるな(笑)。

ちょいと時間があった、わけでもないんだけど、どうせ新大阪から新幹線に乗るんだし、今富師匠の店「oppidom」に顔を出してきた。1曲も聞かず、唄わず、コーヒー飲みながらWebの作成指導(笑)をして帰ってきた。写真は誰もいないステージと、カウンターの中でコーヒーをいれる今富師匠。って、見りゃわかるか。(^^;

今日は某K農さんのAsh Groveが原宿でライブだというのに、澁谷のカラオケ屋。あさってのソレイユの丘(K村こーちゃんさんのblog参照)へ向けた、泥縄なのだった。
というわけで、ステキな公園だし、ステキなバンドもいっぱい登場するし、だからワシらの演奏をのぞけば、楽しめる一日になると思う。おひまな方は、ぜし!

ちゅーか、練習の打ち上げちゅーか、でもこのあとライブ本番が控えているんだけど、しかしまあ、やっぱただの宴会だな。なんだかんだ喰いきれないほど注文して、飲む人は大ジョッキかぱかぱ飲んで、ひとり1800円。いやあこの店いいなあ。
参加したい人は、ブリハッチーMARRYの日に、かなり早めにお越しください(笑)。なお、来月(11月ね)に限り19日の第三土曜に変更になってます。ご注意ください。

おっと、まだ戦い終わってない人がいたようです。ヽ(´ー`)ノ

自分なりに音を取ってやっているものの、どうもイマイチしっくりこない。なんて思ってた課題が2曲も解決した。腰痛押して行ってよかった。( ̄ー ̄) 写真は姐御とこから拝借。(^^;

練習が終わって、ライブ直前の緊急会議。決して茅ヶ崎駅前赤い魚で生しらすに舌鼓を打っているわけではないのである。(^^;;;

みんなで上がる分にはだいぶ慣れてきたが、ひとりでステージに放り出されると相変わらず狼狽えてしまう小心者の我々。(^^;; 次にステージへ上がったワタシも、きっとこんなオロオロした格好でK農師匠の教えを請うているに違いいないのだった。(-_-;;;;
そんな我々が、のわんと12月3日、泣く子も黙るブルーグラスの殿堂、あのロッキートップに出ちゃおうと言うんだから、世の中、鬼が住むか蛇が住むか、である。こんなコワーいライブは、そうそう見られたもんじゃない。見逃したら、きっと生涯の不覚、家名の名折れ、盲亀の浮木優曇華の花(もはや意味不明)、である。
というわけで、コワイものに敢然と立ち向かう勇気を誇るあなたも、尻尾をクルクル巻くのが得意なワタシも、12月3日は銀座ロッキートップに参集あるべし!! (^^;;;

風邪でんでん治ってないんだけど、ロッキートップまで1週間となってんなことゆってられないので、昼の電車に乗って東京へ。そして水道橋の某楽器屋さんに二度も顔を出すような練習DAYとなった。そして本日の練習の総仕上げが、今日も今日とてこんとん館。新生バンドLonesome Cannonballのベースを弾いたあと、カラオケボックスおよび楽器屋店主様交えた猛練習の成果をステージに炸裂させるはずだったんだけど、ボーカルのコイケさん脱落(爆)によって目的を喪失。JAMでは2曲、場違いにも日本語フォークをヤラカス羽目になったのである。(-_-;;
DIXIE BUGS、ブルーグラスクリニックバンド、ケンタッキーベアーズの3バンドライブがあった、辻堂のんのん。銀座ロッキートップの帰り道、辻堂通っちゃうんだよなーこれが。というわけで、ちょろっと顔を出したのが運の尽き。家に帰ったら4時回ってました。送ってくれたI川さんは、5時回ってたそうです。(^^;;;
しかし15時から水道橋で練習して、18時からロッキートップ最寄りの階段の踊り場で練習して、19時半からライブやらしてもらって、そのあとウチらと違ってまともなバンド演奏を23時頃まで堪能して、そこからさらに3時間からのんのん。この24時間に、いったい何時間音楽してたんだろう。(^^;;;; しかも明日は明日で、なんと昼夜二部構成のフォークDAYなのだった。ヽ(・◇・ )ノ

ロッキーの反省しきりな我々は、さっそく課題を持ち寄って弱点の克服に努めるのであった。ウソ。んな殊勝な理由で集まったわけではない。我々はトコロテン頭なので、ハッチー入れるとブリハチが出て行ってしまうのだ。で、土曜MARRYの前に、金曜にはナターシャナイトがあるので、とりあえず集まって復習しておこうというわけ。オヤヂ三人が4時間からカラオケボックスにこもって、なんとかセットも決めたものの、さて、どうなることやら。「知らん曲ばっかりなんでキツイわ」というバンマスだが、もちろん大半の曲は、何度もこんとん館で演奏したことがある曲なのである。(-ω-;)
風邪治らず。すげーダルい。今日のベース当番もお休みさせて頂いた。ワークショップ休んだのも記憶にないけど、当番を休むのはもちろんはじめてのことだ。実に不本意。
だるいのも困るけど、耳がオカシイのが実に不快。こないだ土曜のMARRYでも、ギターのチューニングがうまくできず、音もよく取れずで、コーラスも合ってるんだか合ってないんだか自信がないままに歌い、これまた合ってるんだか違ってるんだかわからんままにスケール信じてベース弾いたのが、そのまま変化しない。リードを歌うと、自分の声が頭の中のどこかで反響していて、まるで4度半下でハモられているようで、もー気持ち悪いのなんの。耳鼻科に行ったが、確かに2KHzあたりが落ち込んでいるものの、耳としてはおかしくはないようだ。風邪が治らないとなんともならんのかなあ。

たまにはJAZZなMARRY。ていうか、こっちがホントの顔なんだが。(^^;

カラオケボックスで黛じゅんを唄い、なんと50円という、牛丼屋の卵と同じか店によってはさらに安い値段のメニュー(魚肉ソーセージ切ってマヨネ添えただけ)をサカナに酒を飲み、もちろんそれだけじゃなくてサシミやらちゃんこ鍋やら竹輪の磯部揚げやらモツ煮やらをたらふく喰い、想定外の状況に陥った某バンマスの酔い覚ましにアンミラでコーヒーを飲み、そして、バンドを中心に回ってたとしか思えない1年が、まもなく終わろうとしているのだった。


いつもは夕方になると、みんな歌い足りないなあ、なんて顔をして帰っていくのだけど、今日はなんと引き続き、堀尾道場@茅ヶ崎MARRYを開催。有志(結局ほとんどの人)が残って、堀尾師匠の薫陶を受けたのだった。アルペジオの練習からはじまって、1時間後には1曲やらかしてしまえちゃうという、このステキな道場。次回の開講は3月26日予定である。
なお、「写真」をクリックすると本日の練習風景をMPEG4(約5.8MB)で見られます。唄付きの道場ってのはかなりレアかも。( ̄ー ̄)

前回は風邪ひいて休んだワークショップ。月1回だから、一回休むとすっごく久しぶりになってしまう。実は今回も風邪引き中だったが、ロッキートップの出演も決まって非常事態宣言が発令されたため、同じく風邪引き中のバンドメンバーと押しかけ、1曲コーラス教えてもらった。悪寒に襲われて早退。(^^;;;

某新聞社のお仕事を必死でやっつけ、慢性的な、というか、根本的なレパートリー不足に泥縄状態なバンド練習に参加。ライブは決まってるのに、どう考えても数曲足りない。もちろんそのドデカイすきまを埋めるほどの、軽妙洒脱なMCができるわけもない。というわけで、こういう悪あがきを、きっとあと何回かせねばならないのである。
で、全然関係ないが、使用前、使用後だと言われる、某バンマスの免許更新写真。ナニを使用したんだか知らないが、とりあえずモザイクかける場所を間違えたかもしれない。(^^;;


武器の手入れに余念がないみなさん。ヽ(・◇・ )ノ

深く濃〜いJAMがようやくお開きになったら、今度は引き続き近所の中華料理屋で反省会? いや、ただの宴会なのかな。久々、おいしい紹興酒たんまり飲むことができた。そしてこの宴会は、26時に閉店で追い出されるまで続いたのである。
話題の中心はもちろん音楽なんだけど、長野からやってきたというJOEくんとの、政治、文化、宗教論も、ぜひこんど続きを話してみたいなあ。

このままではまずい。と、誰もがそう思った土曜のステージ。そこでわたしは過酷な練習という名目で埼玉方面へ拉致された。ううう、記憶がぁ……。実際には松屋で夜食を喰って、誰かのスマートだった高校時代のアルバムを見てたような気がする。(^^;; それでも朝の10時からはホントに作戦会議が始まり、続いて遊園地のようなカラオケボックスでホントに練習もしたのだった。
それにしても、高校時代からほとんど変わらない“悪いツレ”さんと大きく違い、大きく違ってしまった(爆)いまの某バンマス。しかしケータイのポーズはホントによく似ているなあ。

某SNSのコミュニティで、こんなモンが出たのを知って、早速amazonで注文したらサクッと届いた。「俺たちのフォーク! FOREVER」。岡本正とうめまつりっちゅー、きっと京大系サークルだったバンドの「北山杉」の収録が、クリックの最大動機。(^^;; さらにamazonのページに表示される“ぶら下がり”を見たら、昨年11月に第一弾の「俺たちのフォーク!
」が出てたらしい。当然勢いで、コッチもクリック。こっちは、竹田の子守唄の音源欲しさがクリックの動機、かな。(^^;;; ただ、何曲か新しい録音のがあって、うーん、やっぱこりゃ全曲、当時のヤツを収録した方がよかったんじゃないのか。もちろんなんか事情はあったんだろうけど。で、まあ、この手のCDだけに、歌詞カードにコードが振ってある。エライ! で、北山杉のページを見ると、1カポでF。って、そりゃGbでっか。ヽ(;´Д`)ノ
まあ、北山杉も手に入ったし、これで次の懸案は、同じくうめまつりの「鵜戸参り」。誰か知りませんか?

ホントは第一部の練習もあったんだけど、仕事が押して参加できず、“踊り場”でリハ。いやあしかし、階段は寒いわ。(-ω-;) そういえばポスターつかフライヤー(つってもA4だけど)作ったはいいけど、どの皆さまよりデカかった。(^^;;;


エンドレスな可能性のある打ち合わせが19時から入っていて、半ばあきらめてたんだけど、なぜかサックリ終わったので21時頃から参加。コッチに帰還されたM井さんに、なぜかPTAな風情でこーちゃん様御一行。そんな人々の前で、新曲をコッテリ絞られた。しかーし、もう大丈夫です。ワタクシ、体得しました。( ̄ー ̄) あとはコイケさん次第です。長々とメール打ってるばーいでわありません。(・∀・)


出番が終わり、次の(まだ最後がいたのよヽ(・◇・ )ノ )出演者の演奏が終わって、26時頃からはじまったJAM。ブリハチは疲れたカラダと荒んだココロに鞭打って、明日の選曲会議と練習。しかしもう限界だな、と26時40分頃にホテルを出たら、白いモンがぼんぼん降っている。ゆ、雪ですかコレ。連絡通路の寒暖計みたら、氷点下1.5度ってところ。さすが軽井沢だなあ。もうすぐ端午の節句なんだが。(^^;

新宿三丁目のハートフォード カフェから横浜は反町のNO BORDERでS部親方のライブ、そしてこっちはボサのライブは終わっちゃってたが茅ヶ崎MARRY。さすがに疲れましたとさ。ヽ(´ー`)ノ


なんちゃって、いつものカラオケボックス集合。不意打ちに成功し、さらに反撃に移ろうとする相手にもう一発撃ち込むなど撃ち合いには勝利したものの、肝心の練習の成果は……。(-ω-;)

本日のライブ、「堀尾和孝アコギ一本勝負」に先だって、超絶ギター堀尾師匠のスペシャルスクールが開講された。TAB譜的にはカンタンなようでいて、実は適度なトレーニングになりつつちゃんと完成できればえらくカッコよく、しかも自分なりに音を加えてどんどんアレンジしていける曲を、今日はなんと3曲お持ち帰り。さらにそれなりのプレーヤーに対しては、日頃の疑問点、自分の曲に使えるカッコいいリフなど個別指導もしてくれちゃうのだった。

S部親方のワークショップ。珍しくJォンさん(仮名か?(爆))夫妻がお見えになっていた。同じ課題曲だった。(^^;;;
堀尾師匠に、「とんでもなくいい店ができたから、君らも出なさい」ヽ(・◇・ )ノ と言われてた店、六本木の「Old Friends Bar」に、やっとこ顔を出してみた。実は昨日(9日)、まさにこの店で堀尾師匠のライブがあったんだけど、もちろん避けたわけではなく、昨日は東京に行けなかっただけです。そこのところ、ヨロシクです。(^^;;
店内は確かに、とってもいい感じ。スタッフはいいところのイタ飯屋(爆)のようにピシっと洗練されていて、しかし話せばとってもフレンドリー。そして、プロとかアマの垣根なく、みんなで音楽が楽しめる場所にしたいと、オーナーさんがお店のことや好きな音楽のことを語ってくれた。って、なんかまるで取材レポート書いてるみたいだな。(^^;; ミュージックチャージの設定はバンドの自由裁量だし、もちろんチャージを設定しなければ、料金はメニュー通りの飲み喰いだけである。

マヂメに練習する人たちと、練習が終わって惰眠をむさぼる人たち。約2名は出ずっぱり。(^^;;

なぜだかコーヒー飲みに行きました。(^^;; 原先生のバンジョーは、アルミ(?)の指置きブリッジが渡されてました。確かに太鼓の表面を指で押さえたら、それってミュートやんか、ですねえ。

そして誰もいなくなった店で、I富師匠とTV観戦。前半見たところで店を出て、タクシー捕まえて家へ。みんなTVの前なんだろう。街はまさにゴーストタウン。コンビニ寄って夜食買って、余裕で後半開始に間に合ってしまった。

自分で作った歌を唄う釣り人その2。しかもアニソンらしい。それにしてもやっぱ本職は、演歌からポップスまで、ナニ唄ってもウマイわ。

今日は長丁場のフォークなんだけど、さらにその前に2時間、新ユニット(!?)の練習でカラオケボックス。エメロードでは抽選会場の横でJAZZなバンドが演奏していた。そういやこのカラオケボックス、得点マシンで特典出してたんだけど、こんな張り紙が追加されてて笑った。多少ヘタクソでも、赤とんぼとか夕焼け小焼け唄えば、95点なんか簡単だもんね。

そもそも風邪でんでん治ってないし。なのに朝から練習2時間にフォークDAY!4時間。疲労困憊ながら、メシ喰いに行こうつーことになってみんなと一緒にPつーイタメシ屋。まぢ疲れた〜、とか思ってたはずなのに、例の歌詞論争(笑)ネタに行っちゃったら、もう話が止まらない。気が付けば22時を回っていた。うーん、なんて長い一日なんだ。(^^;;

ライブ前に練習してるように見えるでしょうが、実はかぐや姫ハモってます。とても楽しそうです。やがてこの店にも、そんな夜が来るかもしれません(来ない来ない)。

MARRYで受け取った。フォークの分が15枚と、某フラ&ハワイアンバンドの分が8枚。もちろんフォークは、参加者が15人限定っつーわけではありません。フォークの分は、明日宮さんに渡します。ウチらはウチのバンドのパスがあるはずなので。って、あれ、ハッチーのパスがありませんが。(-ω-;)

花火が終わった。こんな夜は静かにグラスでも傾けようか。とか思って行ったはずの某MARRYでは、江ノ島音楽祭オープニングっちゅー大役を背負った某バンドが、歪ませまくったエレキのサウンドを響かせて練習していた。(-ω-;)