BOTCHY BOTCHYがTV神奈川の番組で紹介されました。

コロナ禍におけるライブハウスの新たな取り組みとして、TY神奈川さまの生放送番組「猫のひたいほどワイド」で、茅ヶ崎の参加型ライブハウス「BOTCHY BOTCHY」の無観客ライブ配信をご紹介いただきました。題して、“今私たちにできること「無観客で支援!?ライブハウスの新たな挑戦」(茅ヶ崎市)”。

番組内で、かなり具体的に取り上げていただいたのが、有料ライブ配信の仕組みや、チケット購入や視聴の仕組み。具体的な投げ銭の画面などもご紹介いただきました。
このコロナ禍のなか、そしてコロナ禍終息後の新しい生活様式のなかで、有料ライブ配信は音楽文化の火を燃やし続けるとともに、ミュージシャンとライブハウスが存続するための、ひとつの柱になる可能性があります。(株)シエラ / BOTCHY BOTCHYはこれからも積極的に、音楽コンテンツの制作・配信に取り組んでいきます。

BOTCHY BOTCHYの営業を再開いたします。

政府の緊急事態宣言が5月25日に解除され、神奈川県の休業要請も全業種の要請が解除されます。これを受けて茅ヶ崎の参加型ライブハウス「BOTCHY BOTCHY」は、5月29日(金)より基本的な営業を再開します。

営業の再開に当たっては

・入り口、ステージに消毒液設置
・機材などのアルコール消毒
・席数を減らし座席の間隔を空ける
・ステージ前にビニールカーテン設置予定
・お客さまにマスクの着用をお願いします
・従業員(ワタクシ)のマスク手洗いアルコール消毒徹底
・店内常時換気
・営業時間は夜10時まで

以上の取り組みを実施します。

BOTCHY BOTCHYがTV神奈川の取材を受けました。

コロナ禍におけるライブハウスの取り組みをご紹介いただけるとのことで、茅ヶ崎の参加型ライブハウス「BOTCHY BOTCHY」がTV神奈川さんの取材をお受けしました。写真はこの日、無観客ライブ配信を行うミュージシャンのDicky北農さんがインタビューを受けているところです。
放送は5月27日水曜日12時からの生放送番組「猫のひたいほどワイド」。“今私たちにできること「無観客で支援!?ライブハウスの新たな挑戦」(茅ヶ崎市)”と題されたコーナーです。ぜひご覧ください。

//www.tvk-yokohama.com/nekohita/

BOTCHY BOTCHYのPA設備等を更新しました。

茅ヶ崎の参加型ライブハウス「BOTCHY BOTCHY」では、コロナ禍の去ったあと、お客さまにもっと楽しく、もっと快適に、もっといい音で音楽を楽しんでいただくために、緊急事態宣言に伴う休業要請に応じた店舗休業期間を活用し、ステージ位置やPA設備などを大きく変更しています。再開後のBOTCHY BOTCHYにご期待ください!!

BOTCHY BOTCHYは5月末まで営業を見合わせます。

政府による緊急事態宣言が、5月末まで延長されたことに伴い、茅ヶ崎の参加型ライブハウス「BOTCHY BOTCHY」は県知事の要請に従う状況を継続し、5月31日まで営業を見合わせることにします。苦渋の決断ですが、イベント等は、基本的にすべて中止です。時勢に鑑み、なにとぞご容赦ください。

無観客のライブ配信は、ライブハウスとしての営業ではなく、飲食店でもカラオケボックスでもなく、あくまでもメディアとしての配信業務としてコレからも積極的に行います。また、店で行っていた個人スクールは、生徒様のご希望があれば、生徒様のご自宅まで出張して行います。また、SkypeやLINEなどのTV電話機能を利用し、ONLINE開催も可能です。

また、政府による緊急事態の見直しが行われ、営業自粛要請が解かれた場合は、営業を再開する可能性もあります。

BOTCHY BOTCHYへのご支援、誠にありがとうございます。

茅ヶ崎の参加型ライブハウス「BOTCHY BOTCHY」の存続のために、たくさんのみなさまから過分のご支援を賜っております。本来はお目にかかって、あるいはそれがダメならメール、メッセージ等で直接に厚くお礼を述べるべきところですが、匿名の方、お名前を特定できない方がいらっしゃいますので、このblogをもってお礼申し上げます。誠にありがとうございました。みなさんのご支援に心から感謝します。今後ともBOTCHY BOTCHYを何卒よろしくお願いいたします。